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コメント
5件
ぅわあああ!?!?(?) 神すぎるので◯んできます(???) …やっぱ死体なのか、あれは、、もっと仲良くしてくれよぉぉ!! というかマスターはイリスっていうのか…ギリシャ神話の神々の使者ってとこにもイリスって人がいるとかなんとか、、多分違うか、 とりあえず今日も神作品をありがとうございましたぁぁ!!ストーリーも設定ももうほんと神すぎるのでとりあえず墓に行きます(?)
今回もマジで好きです!!!!!、!イタ王がサロに耳飾り使うの最高ッ!!イタリーがサロなんか、、イタ王もサロも枢軸でなにか教わっててそれをどちらも使ってるのがいい、枢軸に居た長さみたいなものも関係してたのかもしれない、?イタ王の優しさなのか、罪滅ぼし的なものなのか、分かんないけど最高です!!5位入りおめでとうございます🎉🎉🎉!!!!!!いつもありがとうございます!!!!!!
イタリア深いっ! (嬉しい)
国主耳飾り
自主的に旧国となる時に一つ願いを叶えてくれる耳飾り
国は耳飾りがある限り死なないという耳飾り
今の化学でも構造、技術は証明されていない
今後分かるかもしれない
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
戦争は国主耳飾りを壊す使わせることで
相手国は勝利する
相手国がいなくなったら死体を探せ
自分の勝利を噛み締めろ
敗国を下に見、従わせよ
それが世界のルールだ
死ぬのを覚悟しろ
サロ
どこを見てもイタ王の姿はない
だが見られている感覚だけが続く
サロ
ばさッ
堕天使の様な羽を羽ばたかせ空高く舞い上がった
パァンッ!!
銃声が街に広がる
ただその音は誰も気にしない
当たり前の"音"なのだから
国主耳飾りは数を増やせる
ただ増やした分国主耳飾りの願いの叶い、回復力、その力は弱まってしまう
2つなら1/2に半減する
一度やってしまったら戻せない
分かる時はよく考えよ
、、、ぶ?
あ、、こ、しん、、
い、、、す?
イリス!
イリス!!
街には黒い羽を持っている国が一ついた
国が一つ
国ではないヒトがその国と戦っている
ガキンッ
金属と金属がぶつかる音がする
サロ
サロ
??
回復は圧倒的に国の方が上である
不利な戦いだ
国とヒト1対1で戦えば"戦い"とも言えずにヒトの方が死ぬ
ただこのヒトは例外の様だ
その交戦は続いていく
片方が倒れるまで、、
サロ
ある違和感
サロはその得体の知れない違和感が頭の片隅に残っていた
あ
そういうことk
バンッ!!
弾丸はサロの頬をかすれ国主耳飾りを正確に射抜いた
生きていた
アイツが
なら死体はフェイクか、、
??
戦っていたヒトがサロにまた攻撃を仕掛ける
サロ
サロはその攻撃を避け
??
思いっきり腹を蹴り近くにある建物にそのヒトはぶつかった
サロ
そう呟き振りかけると、
サロ
居ない、、!
まずい
非常にまずい
ナチス達に言われていたのに、、
ナチス
ナチス
サロ
ナチスは僕が枢軸側につく時にした会話
ナチス
ナチス
日帝
ナチス
ナチス
ナチス
イタ王
イタ王は近くにあった建物の上にのりサロを見ていた
イタ王
そう言い聞かせるように呟く
かちゃ
イタ王はサロに銃口を向ける
銃を握っている手は迷いがない、自信がある様にも見える
イタ王
ナチス
イタ王
そこは少し手入れが行き届いていない練習場であった
フィンランド
ナチス
イタ王
イタ王
イタ王
あの遠さ、というのは10km離れた場所だった
的は豆粒ぐらいの大きさ
スナイパーライフルが欲しいぐらいの位置
イタ王
ナチス
イタ王
多分ナチでもこの距離は難しい筈だ
ナチが出来ないことを言い訳にしてこの無理難題から逃れたい、、!
ナチが銃を構える
パァンッ!
銃声が辺り一体に広がる
フィンランド
フィンランドが双眼鏡をイタ王に渡す
イタ王
目視できても豆粒だった的の真ん中に穴が空いていた
フィンランド
ナチス
ナチス
イタ王
自分で逃げ道を塞いだ様なものであり逃れられる手段は思いつかない、、
フィンランド
フィンランド
イタ王
イタ王
フィンランド
イタ王
連合に押されている枢軸でこんな化け物だったら
連合はもっとヤバいんじゃないかとつくづく思わせられた練習だった
サロは羽を撃たれて飛べなくなり落下していった
どしゃ
ヒトなら即死だろう
ただ彼は国、体は頑丈の様だ
虫の息である
イタ王
イタ王がサロに近づく
サロ
抵抗とも言えない抵抗する言葉を言う
イタ王はサロを抱き寄せる
国主耳飾りをサロの胸に当たる
うまれかわり
??
イタ王
目の前には祖国様、、
祖国様!?
何があった!?
??
イタ王
??
イリスと言われるヒトはイタ王と話していた
顔を赤て
イリス
イリスがどこか驚いた顔をした
イリス
イタ王
イリス
イタ王
イタ王
イリス
イリス
ioは死体偽造のこと、今さっきサロにやったことを言った
イリスはそこから顔を歪めた、、
当然であろう
イリス
イタ王
イタ王
サロの服を身にまとったイタリアが気持ちよさそうに寝ていた
イタ王
イリス
イリス
イタ王
イタ王
イタ王
イタ王
イタ王はそこから去ろうとする
ぱしッ
イリスはイタ王の手を掴む
イリス
イリス
イリス
イリス
イリス
イリス
イリス
イタ王
どさっ
イリスがイタ王のいない方向へ倒れ込む
イタ王
しんじゃうのかな
あれ
どのくらい気を失ったんだ、、私
少し薄暗い場所で隠れるにはうってつけと言ったところだろう
無造作に置かれたベットの上を私はいた
何やってたんだっけ、、
イリス
私、、
??
イリス
咄嗟に声の主を警戒するように声のした方へと振り返る
イタリア
イタリア
イタリア
イタ王と同じ口癖、同じ声、
その感覚だけで私は少し落ち着いた
イリス
イタ王
イリス
イタ王は少しシオシオになったようにも見えた
イタ王
イリス
イタ王のその呟きは今の思考で全部掻き乱される
いやだ
行かないで欲しい、、
もうどこへも、、
イタ王
イタ王
イリス
イタ王
イタ王
にっこーとする彼はいつもの感じになったような
前に戻ったような感じがあった
イタ王
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
誠に感謝!!