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鏡野 月香

(あれなんか体が暑いぞ。まさか発情期?やば)

作者さんww

()は心です

モブ1

なんかいい匂いしないか?

モブ3

そうですか?

モブ2

そこの人じゃね?

モブ1

あー、そうかも

モブ2

ねぇねぇ。そこにお兄さんいい匂いだね

モブ1

お兄さんもしかしてΩ?発情?

鏡野 月香

(やべバレた?ごまかしておこ)

鏡野 月香

違いますよ。第一Ωの子は学校に通え無いでしょ?

モブ3

そうだね

鏡野 月香

(やべ。結構辛い。薬飲まないと)

鏡野 月香

それじゃあ行きますね

モブ1

でもお兄さん少なくもαじゃないでしょ?

鏡野 月香

そうですけど..何か?

モブ2

俺たちαなんだよねーwwだから僕らと遊んでくれない?ww

鏡野 月香

えぇー。嫌ですけど

モブ1

そんな事いわずに、αには逆らいなよね

体を触る

鏡野 月香

ひぃー

モブ3

なんだ女みていな声はww

モブ1

顔真っ赤にして可愛いww

モブ3

やっぱΩじゃねえかww

モブ1

気持ちよくしてあげるからおいでww

鏡野 月香

(やべ、バレた、にげよ)

モブ3

待って

鏡野 月香

とりえずどこかに隠れてやりすごそ

モブ2

逃げないでww僕たちと遊ぼうよww

鏡野 月香

(どこか隠れる場所(・д・ = ・д・))

鏡野 月香

(とりえずこの教室に隠れてやりすごそ)

鏡野 月香

はぁ、はぁ。やばい。薬飲まないと
(゜゜;)(。。;)薬がない

君大丈夫?

鏡野 月香

うぃん。はぁはぁ

君Ω?発情期?薬ないの?これ飲む?

鏡野 月香

はぁはぁく,くしゅりくらしゃい

はいどうぞ

薬を飲む

落ち着きまでここで休んでいきな

鏡野 月香

はぁはぁお前αだろ?他の奴らみたいに襲いかかってこなのか?

うん。そうだよ。でも、僕αとかΩとかどうでもいいだー。襲って欲しいならやつけど...嫌でしょ?

鏡野 月香

嫌だよ。お前不思議な奴だな

よく言われる。君Ωでしょ?どうやってこの学校に通ってるの?

鏡野 月香

それはβって偽って

君はなんでわざわざβって偽って学校に通ってるの?

鏡野 月香

それは、Ωはαに遊ばれるだけ、僕はやらなちゃいけない事があるだ。

そうなんだ。

(この子かな?僕が探してたのは)

ねぇ君それを僕に手伝わせてくれない?

鏡野 月香

なんで?わざわざ。僕を手伝うの?君にメリット無くない?

それは...暇潰し

鏡野 月香

暇潰しのために手伝うのか?

うん。だって君面白そうだから。それに君Ωでしょ?発情期来たらまた襲われちゃうよ。僕色んな薬持ってるだ役にたてると思うよ

鏡野 月香

本当不思議なやつやな

作者さんww

はーい一話終わり

鏡野 月香

これからどうなるだ?

作者さんww

えぇー、知らんし

君作者やろ?考えるよ

作者さんww

考える考える

早くね

作者さんww

はーい

鏡野 月香

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嘘つきΩと気まぐれ少年

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