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第0話 "Prolog"
ya目線
ur目線
今日も、なんのへんてつもない朝
ただ、大好きな君の後ろ姿を探して
見つけたら、走っていくのが日課
ya.
ur.
びっくりしてる、かわいい
なにしてもかわいいのは
ほんとずるい
ya.
ya.
たぶん、友達としてだととらえてるんでしょ。
おれはそういう意味じゃないのにね。
ur.
ur.
あー、ずるい
期待しちゃうじゃん
おれとurでは意味が違うすきなのに
urのその軽い"すき"にどれほど どきどきしているか
しらないんでしょ。
ur.
ur.
ya.
ya.
おれはしりたい
"鈍感な君の攻略法"
初めまして .ᐟ.ᐟ 翠です .ᐟ 前作ってた連載まちがえてけしちゃったんですよ、🥲🥲 初めてなりに頑張ってたのに、.ᐟ.ᐟ なので、内容全然違くなりますが新しい連載始めます❣️ "鈍感な君の攻略法"です.ᐟ おなじ作品あったらほんとごめんなさい😭 あの、1番最初ur彡の心の声書いたけど使いませんでしたね、 まぁ、プロローグなのでこんなところか、.ᐟ.ᐟ 長くなりました、すみません🙇♀️ よければみてってください✨
あと、かるーく自己紹介
ya.
ur.
他の人は登場時に .ᐟ.ᐟ ※登場するかはまだわかりません
コメント
1件
うわあ、このプロローグめっちゃ好き…!「おれとurでは意味が違うすき」ってところ、すごく切なくて胸がぎゅってなったよ😢 あとyaの朝の“見つけたら走っていく”習慣とか、細かい仕草がもう可愛すぎてやばい。urの軽い“すき”に一喜一憂するyaの心情、すごく伝わってくる…。これからどうやって“攻略”していくのか本当に気になる!連載楽しみにしてるね、翠さん🌙