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コメント
9件
小説の書き方めちゃくちゃ好きです次も楽しみにしてます!♪(*>ᴗ<*)♡タノシミ♪♪
今回も神でした😭ありがとうございます😭😭 あと!irodori様のJ×Tってゆー表し方自分の小説でも使って良いでしょうか?😖🧐
把握です!!!!!! 今回も神回でした!!!!!!!!!! ありがとうございますぅぅぅぅ🙇♀️🙇♀️🙇♀️ 次回も楽しみにしています🥰
どうもirodoriです
いつも見てくれている 皆さんありがとうございます!!
報告ですが、
私irodoriは完結した作品のみ フォロワー様限定にする事にしました
せっかく見てくれていた皆さん 本当にすみません……
今作は、まだ作品は完結しないので
全体公開にしていますが、 ゆくゆくはフォロワー様限定にします( . .)"
それでは今回もよろしくお願いします
↓Let's go
第5話 悪い気
~からぴち社~ …会議室にて…
上司
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ニコッ
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じゃぱぱがこちらを微笑んで見つめてくる
大丈夫だよ、と言ってくれた気がした
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こちらのエリアを拡大して、…
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昨日の会議はきっと緊張していたのだろう
今のたっつんは笑顔で説明をしている
からぴち社員
昨日より分かりやすい、…
あの人ちょっと顔良くない?
なるほど、ならあそこは…
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からぴち社員
からぴち社員
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からぴち社員
からぴち社員
からぴち社員
まさかのあまり聞かない賞賛の声に驚く
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からぴち社員
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目の前で穏やかな握手が見受けられる
心配していたが、もう大丈夫なようだ
からぴち社員
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ガチャ (ドアが閉まる)
部屋にはじゃぱぱと俺しか残っていなかった
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名前を呼ばれる
今日の朝、まさかこんなに 仲が深まるとは思っていなかった
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ガシッ!!
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思い切り肩を組まれびっくりする
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そんなに褒められると照れてしまう
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じゃぱぱの言葉に安堵する
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思わず大きなため息をはいて その場にしゃがんでしまう
一気に、緊張と疲れが 抜けていく変な感覚に襲われる
俺の動きと合わせてじゃぱぱもしゃがむ
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これは本当だ、襟元を掴まれた時は 死ぬかと思った。本気で
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これはマジだ。じゃぱぱが 昨日色々言ってくれたおかげで
今の俺がある
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流石大企業のプロジェクトリーダー…!!
余裕が違うっ…
きっと今までこの笑顔で色んな 女の子のことを堕としてきたのだろう
こんなん男の俺でも惚れてまうよ…
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~夜7:00~ …飲食店にて…
ガヤガヤ
ままぁ~お腹いっぱい
ねー、ホテル行こ?
はい、かしこまりました
今日の仕事疲れたー、!
人の混み具合は大阪も凄かったけどやはり 東京は東京ですごい
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…あまり返したくない質問だな
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そういえば最近、こんな風なお店で 食べてないかもしれない
久々に来れたのが1人じゃなくて 出張先の相手とか…信じられへんな
そう思い、目の前に置いてある 水を少し飲む
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光に反射している黄金色が まさに東京のそれっぽくて
少し程の色気を感じた
店員
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店員
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店員
店員さんが去るのを見届け口を開く
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なんだか意外だった あの会社ではクールなじゃぱぱが
まさかのディナーに ソフトドリンクを頼むなんて…
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急に会話のベクトルがこちらを向く
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…数十分後…
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たっつんは
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完全に酔いつぶれていた
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最初の方はまだ良かった
ご飯を楽しんで食べてワインも 程よく飲み進めていたが
もうこの有り様だ
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その小さな口からでてくるとろとろな関西弁と
紅く染まっている頬が
すごく、色気があって、、
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思わず口を抑える
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頭に浮かぶより先に口が動くとは このことを言うのだろう
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それにしてもどうしようかな
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たっつんは出張しに来ているから ホテルなのは確実だけど…
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見るからに会話できる 状態じゃなかった
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駄目だ、こんな感情、…、
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そして、"あること"を決心する
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店員
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目覚めると知らないベットの上だった
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目を擦るとじゃぱぱがいた
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駄目だ、頭が働かない 動かそうとするとはきそうになる
チラ チラ
というかここどこだ?
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なんにも覚えていない じゃぱぱと他愛もない会話をしながら
ディナーを食べて、それで…
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どうやら俺の記憶上によると
お酒を飲んだ日はまともな 水分を取らないと脱水になるらしい
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スッ
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そういい俺の顔を片手でスッと撫でる
バサッ シュルル
そうするとじゃぱぱはジャケットを脱ぎ
ネクタイを外す
そしてこちらに水が入った ペットボトルを持ってくる
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ドサッ
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ギシッ ギシ
急にじゃぱぱが俺をまたいで 馬乗りしてくる
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あぁ、そうだ…早くそれを飲みたい
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腕をじゃぱぱに伸ばす
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後ろの赤紫がかった光が少し眩しくて
じゃぱぱの表情が分からなかった
なんだか、笑っているような… 怒っているような、…
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パキッ パキッ
そう言うとペットボトルの蓋を開ける
それをじゃぱぱが飲む
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その瞬間不敵にじゃぱぱが笑い
俺の唇を塞いでくる
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じゃぱぱの口から生あたたかい水が注がれる
グチュ ジュッ♡
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ゴクッ
その水を正直に喉へ通してしまう
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それから何回か同じことをされ
火照った俺の舌を今度は じゃぱぱの舌で絡め取られた
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ビク♡ ビクッ//
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チュ、クチュ、、
卑猥な音が部屋に響いて、 だんだん変な気分になっていく
じゃぱぱの低音の声が色気まみれで
そんな気になっているのか、腰がビクビク電流が走っているように疼く
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酸欠だと気づいたのか、 唇を離し額にキスを落とされる
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たっつんの衣服は乱れに乱れ、 シャツがシワまみれになっている
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カチャ カチャ
じゃぱぱがベルトに手をかけ外す
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やばい、だんだん気が遠のっていく
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その顔が
何を企んでいるのか分からないけど
不思議と、悪い気はしなかった
読んでくれてありがとうございました!!
今回長めになったので申し訳ないのです…
そして次回からですが、
これからはJ×TのR-18要素を 無くしたいと思います
身勝手で申し訳ないのです
今回もありがとうございました!!
次回も楽しみにしていてください(_ _)