私が飛び降りようとした瞬間 誰かの声が聞こえた その声は
瑞葉姉さんの声だった
瑞葉
夜宵
瑞葉
ダメだよ
瑞葉
まだ夜宵は若いんだからさ
瑞葉
ちゃんと生きなさい
瑞葉
今こっちに来たら許さないよ!
夜宵
お姉ちゃん!?
夜宵
...(。•́ωก̀。)…グス
夜宵
また...お姉ちゃんと話たいな...
夜宵
よし...行くか
夜宵
ばいばい...綾、先輩
夜宵
また...会おうね
私は能力が無い
でも...
それでも誰かの役に立てる!
( *・ω・)ノやぁ主だよ〜
最後なのにめっちゃ短いな...
あ、今度不定期の連載しマース
それじゃ終わります
ばいまふ(*´︶`*)ノ






