テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
4件
今のところ真屋メンバーが酒が好きで煙草が好きな残念イケメンしかいないの笑えます() 流石にいちゃついてるカップルに突撃するのは勇気ありますね遙馬さん…多分この人もボケキャラだな、てかボケキャラだろ。そうそうツッコミキャラ回ること無さそうだろ!!!! てか普通にタイプですありがとうございます感謝感謝🫶🏻(?)
【真屋メンバー】 名前:橘 遥馬(たちばな はるま) 種族:人間 性別:男性 年齢:20歳 身長:171cm 一人称:おれ 二人称:君 呼称:[名前]、[名前]さん 性格:全くもって空気が読めない、クレイジーなヤニカス。場の空気にそぐわないことを言ったり失礼な発言をしたりすることが多い。大人としての体裁も威厳も何もない。 無意識のうちに空気が読めないと思われかねない行動をすることが多々あり、高校生辺りから周囲に『なんだコイツ空気読めねぇな』と思われ始めた。 好き:煙草、誰かの奢りで食べる飯、焼肉 嫌い:ミントの味がするもの 得意:写真撮影、簡単な料理(おつまみ作りなど) 苦手:禁煙、空気を読むこと その他:高校生の時に教室に忘れ物をして取りに帰ったら、たまたまクラスメイト達がイチャついている現場を目撃する。見ないふりをすればよかったのに遥馬は「面白そうだから」というただそれだけの理由でそれを覗き見し、しまいにはそこに突撃したアホ。 非日常な物事が大好きで、平和で退屈な日常を嫌っている。前職はまぁな給料のところだったが、刺激に飢えて半年経たずに辞めた。 写真を撮ることが得意。会社を辞めてすぐは写真家として生計を立てようとしていたが、唯一あった一眼レフを壊してしまったので辞めた。現在は修理済み。 武器:アサルトライフル(AKM) 真屋に入った理由:面白そうだった。あと給料。 詳細:日々に刺激とスリルを求めて、元々務めていた会社をバックれた。楽しそうだったのでノリと勢いで入社。 サンプルボイス:「やっほ、おれは橘 遥馬! 遥馬くん、って呼んでくれてもいいんだよ。なんちゃって。へへ、よろしくね〜っ♪」 「煙草はおれの心の友!! これがないと死んじゃう!! ……え、まだ20歳なのに流石にヤニカスすぎるって? これでも20歳になるまで酒にも煙草にも手出してなかったんだからね〜?」 「あ〜、これ? おれが誕生日に買ってもらった一眼レフ。ん〜、かれこれ5、6年は使ってるんじゃないかな。中学生の時に買ってもらってね。ま、数年前に一回壊しちゃったんだけど」 「おれは空気が読めない? ただのアホのヤニカス? ははっ、よく言われる〜」 「おれ、実はド田舎出身なんだよね〜。田んぼしかなかったしカエル鳴いてばっかりだし。そんな田舎におれみたいなイマドキなイケメンが居たんだよ? ……ねー、冗談じゃん? なんでそんな顔するの?」
【追加】 過去:生まれも育ちもド田舎。バスは一日に数本しか来ない。駅と駅の間は歩きでおよそ一時間。それくらいの田舎。別にひねくれてはいなかったがなんとなく頭のおかしい子供だった。 高校卒業と共にド田舎だった地元を離れ、そこそこの仕事を見つけて就職するも日々の刺激やスリルが足りないと嘆く変人と化する。半年も経たずに仕事をバックれて辞めた。 そこからは写真家として生計を立てて生きていこうとしたが、14の時に誕生日プレゼントで親から買ってもらった一眼レフカメラを壊してしまう。カメラを修理に出した帰り、たまたま真屋のメンバー募集の貼り紙を見る。ほぼノリと勢いで応募した。
アイコン⬇