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こんにちは!

⚠️注意⚠️
・オリキャラ
・夢小説
・逆行
・キャラ崩壊

以上が大丈夫な方はどうぞ!!

大広間

ガヤガヤ

ドラコ

え!姉上怪我したんですか?!

ルワン

そうなの、、、。だから寮に戻る前に1回会いに行ってあげて頂戴。シルヴィア喜ぶと思うから

ドラコ

分かりました、、、

一方ハッフルパフ寮席

セドリック

、、、、

セドリック友人(ハッフルパフ)

セドリック大丈夫か?

セドリック

、、、、うん

セドリック友人(ハッフルパフ)

嘘こけ

セドリック友人(ハッフルパフ)

彼女なら大丈夫よ。明日からは普通に授業受けるらしいし、、、

セドリック

、、、そうだよね。

セドリック

でも、、少し嫌な予感がしていて、、

セドリック友人(ハッフルパフ)

嫌な予感?

セドリック

口では上手く説明出来ないけどね、、

真夜中

医務室

シルヴィア

、、、、(眠れない)

シルヴィア

(これからやる事が色々あるな、、、。ルーピン先生とおじさんに話さなきゃいけないし、分霊箱を壊さないと、、、)

シルヴィア

(今の所壊せたのはトム・リドルの日記と、、、、)

シルヴィア

(、、、1個しか壊せてない、、、)

シルヴィア

(、、、、アシタカラガンバル)

コッ、コッ、コッ

シルヴィア

(マダムポンフリー、、、?)

シルヴィア

!(違う、、、まさかルイス、、、、、?)

シルヴィアは咄嗟に杖を取る

ルーピン

シルヴィア、起きてるかい?

シルヴィア

何だ、、、ルーピン先生か、、(ハァ

ルーピン

驚かせちゃったね。
実は君に報告が、、、

シルヴィア

何です?

ルーピン

、、、実は、さっきハリーが消灯時間が過ぎているのに廊下を彷徨いているのを発見したんだ

シルヴィア

、、、それで?

ルーピン

ハリーが持っているこの地図、、、

シルヴィア

忍びの地図ですね。
昔あなたとハリーの父親、シリウス、ワームテールが作った凄い代物

ルーピン

!、、、、、何故知っている?

シルヴィア

ハリーに聞きました

ルーピン

ハリーは知っているのかい?

シルヴィア

、、、ハリーと言ってもこの世界のハリーではありません

ルーピン

何を言って、、、

シルヴィア

その地図貸して下さい

ルーピン

あぁ、、、
(渡す)

シルヴィア

我、ここに誓う。我、よからぬ事をたくらむ者なり

地図が浮き出る

シルヴィア

、、、先生、私の部屋に移りましょう。ピーターが近くに居ます

ルーピン

!!!!

シルヴィア

とりあえず、、、

シルヴィアは魔法で自分の分身を作りベッドに寝かせる

シルヴィア

私に捕まって下さい

ルーピン

あ、あぁ

ルーピンがシルヴィアの肩を掴む

ギュルンッ

スリザリン寮 〜監督生の部屋〜

ギュルンッ

ルーピン

ッ、、、。

ルーピン

ここは、、、、、

シルヴィア

スリザリン寮の私の部屋です

シルヴィア

話を始める前に準備が必要なので少しお待ちを

シルヴィアは部屋に防音魔法を掛ける

シルヴィア

あとは、、、

シルヴィア

叔父様だけですね

ルーピン

え、叔父様?

シルヴィア

ルーピン先生もシリウスと同学年なら知ってると思いますけど、私の母とシリウスは従兄妹同士なんですよ

シルヴィア

だからシリウスは私の従姉妹叔父なんです

ルーピン

あ、なるほど、、、、、

シルヴィア

取り敢えず魔法陣書きますね

シルヴィアはチョークで床に魔法陣を書く

呪文を唱える

魔法陣は光、下からシリウスが出てくる

シリウス

、、、、、

ルーピン

、、、本当に出て来た

シリウス

え!!ここはどこだ?!

シリウス

何故リーマスが?!

ルーピン

取り敢えず落ち着いてシリウス。

シリウス

いや落ち着けないだろ、、、、、

シルヴィア

気持ちは分かりますがあなたが落ち着かないと話が進まないので

シリウス

!、、君は、、、、、?

シルヴィア

初めまして叔父様。
私はシルヴィア・マルフォイ

シリウス

マルフォイ?!って事は君が、、、、、

シルヴィア

私をご存知で?

シリウス

リーマスから聞いている

シリウス

、、、悪いが、マルフォイの連中は信じてないんでね

シルヴィア

、、、闇の魔法使いを嫌うあなた方の気持ちは分かります。

シルヴィア

マルフォイ家は私のお爺様と父が死喰い人

ルーピン

お母さんは違うのかい?

シルヴィア

母は違います。、、、、けど、父が死喰い人に入ることは賛成みたいです

シルヴィア

けど父は、それほどヴォルデモートを信仰していません。マルフォイ家の安泰だけを目的として死喰い人になりました。

シリウス

それは本人から聞いたのか?

シルヴィア

そうです

シルヴィア

ですが、、、、

シルヴィア

今の父では無く、前の世界の父に聞きました

シリウス

、、言ってる意味が、、

シルヴィア

、、叔父様、ルーピン先生
私は、この世界を1度体験しているんです

ルーピン

1度体験している、、?

シルヴィア

簡単に言えばタイムリープです

シルヴィア

、、、、これから話す事は全て事実です。
ですが、まだお二人の信頼を得ていません

シルヴィア

なので、少しでも信頼してもらう為に仮面を外させて頂きます

シルヴィア

私は、ちゃんとお二人の目を見て話します

そう言ってシルヴィアは仮面を外す

シリウス/リーマス

!!!!

シリウス

、、、、君の顔はルシウスの母似なんだな、、、、

ルーピン

僕も1度だけ見た事あるよ、、。
本当に美しい人だった、、、、

シリウス

君が仮面を付ける理由が何となく分かるよ、、、、

シルヴィア

、、、、それでは話します

シルヴィアは全て話した。 タイムリープした理由 この世界での目的

セドリックとの関係は隠しておいた

ルーピン

、、、、そんな事が

シリウス

、、私は信じない

シルヴィア

、、、、

シリウス

そう言って私達を油断させるつもりだろ?!

シリウス

マルフォイは汚い連中だ!!自分の目的の為なら手段を選ばない!!

ルーピン

落ち着けシリウス!!

シリウス

お前もどうせルシウスのようにマグル嫌いな世間知らずなお嬢様なんだろ?

シルヴィア

ッ、、、、

シリウス

、、、、私は行く

ルーピン

待てシリウス、、、、!

シルヴィア

待ってください!!!

シリウス

、、、
(ピタッ)

シルヴィア

私にはあなたの力が必要なんです!!
ハリーの味方であるあなたの力が!

シリウス

シルヴィア

、、、、私は前の世界で愛する人をピーターに殺されました

シリウス

、、、、え?

ルーピン

!!

シルヴィア

彼はたまたまハリーと一緒に居たから殺されたんです

シリウスが振り向く

シリウス

、、、まさか、三大魔法学校対抗試合で殺された生徒が、、、、

シルヴィア

、、、、私の恋人です

シリウス

!!

ルーピン

まさかセドリックが、、、、

ルーピン

君達の関係は知っていたが、前の世界でも恋人同士だったんだね、、、、

シルヴィア

、、そうです

シルヴィア

、、、、セドリックは、、あの場に居ただけで殺されたんです。ハリーを守ろうとしたセドリックは勇敢にピーターに杖を向けました

シルヴィア

けど、ヴォルデモートはある一言をピーターに言い、ピーターはそれに従って死の呪文を、、、、

シリウス

、、、ある一言?

シルヴィア

、、、、余計なものは殺せ

シリウス

!!!

ルーピン

!!!

シルヴィア

ッ、、、ヴォルデモートの目的はハリーだったから、、ただその場に居たセドリックは、、(ジワ)

シルヴィア

、、彼は、、余計なものじゃない、、、。セドリックは、、マルフォイの名を持つ私を皆と同じように接し、理解し、信用してくれた、、、、

シルヴィア

私を、、、、愛してくれた、、
(ポロポロ)

シリウス

、、、、

ルーピン

シルヴィア、、

シルヴィアはシリウスの元へ行き土下座した

シリウス

!!!

ルーピン

シルヴィア?!

シルヴィア

ッ、、、、、お願いします、、私に力を貸してください、、、、

シルヴィア

私は、、、2度も大切な人達を失いたくないんです、、、、(ポロポロ)

シリウス

ッ!!!

シルヴィア

、、グス、、、、ヒック、、ウッ、ウッ、、ヒグ、、
(ポロポロ)

シリウス

、、、、シルヴィア、顔を上げてくれ

シルヴィアは顔を上げる

シリウス

、、、、さっきは酷い事を言ってすまなかった。

シルヴィア

、、、、いいんです。事実だから、、

シリウス

、、、、私の友人がすまない。
君の大切な恋人を、、

シルヴィア

お互い様です。あなた方も大事な友人を、、、、

ルーピン

、、、、

シリウス

、、、、協力しよう

シルヴィア

ほ、本当ですか?!

シリウス

ああ

シルヴィア

っ!(ボロボロ)

シルヴィア

あっ、ありがとうッ、、ござ、、ウッ、、います、、ウッ、ヒグッ、、(ボロボロ)

シリウス

、、、、、(きっと1人で抱え込んで来たのだろう、、、、)ナデナデ

数分後

シルヴィア

、、、、お見苦しい姿を見せてしまってすみません、、、、

ルーピン

大丈夫だよ。よく1人でここまでやって来れたね

シルヴィア

、、、、実は協力者が居るんです

シリウス

誰だ?

シルヴィア

下級生の魔法薬担当のイザベラ・グリフィスとアルバス・ダンブルドア

シルヴィア

それと、、、、

シルヴィアは日記を取り出す

シルヴィア

、、、、出て来てトム

シリウス/リーマス

トム、、、、?

日記から光が出て部屋が明るくなる

シリウス/リーマス

!!!!

日記からトムが出てくる

トム・リドル

やぁシルヴィア

シリウス

コイツは、、、、

シルヴィア

彼はトム・リドル。ヴォルデモートの学生時代の姿です

シリウス/リーマス

、、、、、、、は?

シルヴィア

この日記はヴォルデモートの分霊箱で学生時代の彼の記憶が入っているんです

シルヴィア

あ、もう破壊しているので害はありません。彼は私の魔力で復活させました

シリウス

待て待て、、、、どうしてわざわざこんな奴を復活させたんだ?!

シルヴィア

、、、、それは、彼の力が必要だからです

シリウス

それはどういう、、

シルヴィア

私がタイムリープした理由は分かりましたね?

シルヴィア

私がタイムリープした原因はおそらく私を殺した人物が時空魔法で私を過去に戻したのでしょう

シルヴィア

時空魔法を意図も簡単に扱えるとなれば厄介です。けど闇の帝王と呼ばれた実力のある彼なら、、、、

トム・リドル

そういう事だ

シリウス

じゃあお前は、、、、ハリーや皆には危害を加えないのか?

トム・リドル

勿論。

シリウス

だがシルヴィアはヴォルデモートを殺そうとしている。過去のお前はどうとも思わないのか?

トム・リドル

確かにヴォルデモートは未来の僕だ。けど、今この場にいる事が出来るなら別にいいさ

トム・リドル

、、、、未来の僕や過去の僕はとんでもない重罪を犯した。どんなに頑張っても償えないくらいの罪を、、、

トム・リドル

けどシルヴィアは、『未来の自分を止めることが最大の償い』と言ってくれた

トム・リドル

だから僕はシルヴィアに手を貸す

トム・リドル

それに彼女は僕に愛を教えてくれたしね

シリウス

え?

ルーピン

シルヴィア、、、、君恋人が居るんじゃ、、、、

シルヴィア

いやいや、言葉で教えたり稀に友情のハグをしたりするだけですよ

トム・リドル

まぁ冗談は置いておいて

ルーピン

冗談なんだ

トム・リドル

僕はシルヴィアを信頼している。
誰よりも

シルヴィア

、、ありがとうトム

シリウス

、、、、リーマス、俺達は凄い協力者ができたな

ルーピン

、、、、そうだね

ルーピン

、、あっ、そろそろ戻らないとな、、

シルヴィア

そうですね

シルヴィア

叔父様、さっきの魔法陣の上に立ってください

シリウスは魔法陣の上に立つ

シルヴィア

เหจวเขขจาลมชา่จบอเจ」

シリウスが下に消える

シルヴィア

ではルーピン先生、私に掴まってください

ルーピン

ああ

ヒュンッ

トム・リドル

、、、、さてと、僕も色々準備しないとな

トム・リドル

ハリー、、、、また君に会えるのが楽しみだ

ヒュンッ

医務室

ルーピン

、、、、今日はありがとうシルヴィア。
全て話してくれて

シルヴィア

、、、こちらこそ、、ありがとうございます

シルヴィア

、、、、あの、、その地図私に貸してくださいませんか?ピーターの監視はイザベラに任せてあるので

ルーピン

あぁ、いいよ。

シルヴィア

ありがとうございます

ルーピン

、、、、、それじゃあ、私はこれで失礼するよ

ルーピン

おやすみ

シルヴィア

おやすみなさい

シルヴィア

スゥ、、、、、スゥ、、、、、

マダムポンフリー

Msシルヴィア、起きなさい

シルヴィア

ん、、、、、スゥ、、、

マダムポンフリー

(珍しいわね、、布団まで被っちゃって)フフ

マダムポンフリー

ほら、朝になったから起きなさい

シルヴィア

、、、う、、んぅ、、

シルヴィアは布団から顔を出す

マダムポンフリー

!!

シルヴィア

ふぁ、、、、おはようございます、、、、

シルヴィアは仮面を付けていなかった

マダムポンフリー

あなた、、、、その顔は、、

シルヴィア

え?

シルヴィアは自分の顔を触る

シルヴィア

!!!!(やばい!仮面昨日外したまんま部屋に置いて来ちゃったわ!!!)

シルヴィア

あ、、、、えっと、、、、その、、

マダムポンフリー

、、、、そっくり

シルヴィア

え?

マダムポンフリー

あなたは、、お祖母様にそっくりね、、

シルヴィア

祖母を知っているんですか?

マダムポンフリー

あなたのお祖母様はそれはもうとても美しい人だったわ。顔だけじゃなく、心も美しい人でマグルが大好きな人だったのよ。(フフ

マダムポンフリー

当時のホグワーツの男子生徒は皆彼女に釘付けだったわ(フフ

シルヴィア

そうなんですね(流石お祖母様、、)

マダムポンフリー

あなたも彼女に似て本当に美しいわ。

シルヴィア

、、ありがとうございます

マダムポンフリー

、、あなたは何故仮面を着けているの?

シルヴィア

それは、、、、、

シルヴィア

、、、、

マダムポンフリー

、、まぁいいわ。あなたにも何か考えがあるのでしょ?

シルヴィア

、、はい

マダムポンフリー

仮面はどこにあるの?

シルヴィア

私の部屋です。昨日腕が痛くなったので部屋にある痛み止めを取りに行った時に置いてきちゃって、、、、

マダムポンフリー

痛み止めならここにあったのに、、、、

シルヴィア

すみません。使い慣れている物の方がいいと思ったので、、、、

マダムポンフリー

、、、、そうだったの

マダムポンフリー

まぁ居なかった私も悪いからこれ以上は咎めないけど、、危ないから次からはここのを使ってね

シルヴィア

はい。ありがとうございます

マダムポンフリー

とりあえずどうするの?

シルヴィア

、、、、(何か顔を隠す物は、、)

シルヴィア

、、、、あ

シルヴィア

あのシーツ、、、、

マダムポンフリー

あぁ、あれはもう使わなくなったシーツよ。そろそろ倉庫にしまおうと思っててね

シルヴィア

あれ貰ってもよろしいですか?

マダムポンフリー

いいけど、、何に使うの?

シルヴィアはシーツに2つ穴を開け、シーツを被る

シルヴィア

これならバレませんよ(ククク

マダムポンフリー

(、、結構子供みたいな考え方もするのね)

マダムポンフリー

1週間は右手に包帯を付けたまま生活して貰いますからね

シルヴィア

分かりました

マダムポンフリー

さ!もう行って大丈夫ですよ(*´˘`*)

シルヴィア

ありがとうございます

大広間

ハッフルパフ席

セドリック

おはよう

セドリック友人(ハッフルパフ)

はよー📰

セドリック友人(ハッフルパフ)

あはよ(つω-`).。oO

セドリック友人(ハッフルパフ)

セドリックおはよう

セドリック

その新聞って新しいやつ?

セドリック友人(ハッフルパフ)

おお。一緒に見る?

セドリック

いいの?

セドリック友人(ハッフルパフ)

俺とお前の仲だろ( ´∀`)ハハハ

セドリック

ありがとう!

ザワザワ

セドリック友人(ハッフルパフ)

なんか騒がしいな

セドリック友人(ハッフルパフ)

入口に何かある、、、、

セドリック

、、あれは、、

入口の方を見ると、シーツを被った何かが居た

男子生徒

何だあれ?

男子生徒

今日ハロウィンじゃないよな?過ぎてるし、、、、

シルヴィア

(、、、、目立ち過ぎた)

教師陣席

ダンブルドア

ほっほっほ、可愛らしいゴーストじゃのぅ( ´灬` )

マクゴナガル先生

笑い事じゃ無いですよアルバス、、、、

スネイプ先生

一体どこの寮の生徒なんでしょうな

グリフィンドール席

ロン

何あれ、、、、、

ハリー

ハロウィンって過ぎてるよね?

ハーマイオニー

誰かを驚かせようとしてるんじゃない?

スリザリン席

ユエン

、、、、可愛い

ルワン

誰かしら、、

ブレイク

、、、、

ルイス

何あれwww面白っwww

ハッフルパフ席

セドリック

、、、、

セドリック友人(ハッフルパフ)

動かないな

セドリック

、、、、、
(ガタッ

セドリック友人(ハッフルパフ)

セドリック?

セドリックは入口に向かう

セドリック友人(ハッフルパフ)

お、おいセドリック!

ザワザワ

男子生徒

マジか!あいつ食われるぞ!

男子生徒

流石に取って食いはしないだろwww

シルヴィア

(部屋に戻ればよかった、、、( ˇωˇ ))
↑空腹の為ここに来た食いしん坊

コッ、コッ、

セドリックがシルヴィアの前に立つ

シルヴィア

セドリック

、、、おはよう。可愛い幽霊さん(ニコ)

シルヴィア

、、、え?

セドリック

もう怪我は大丈夫?

シルヴィア

え、ええ

セドリック

、、、、会いたかったよ
(ギュゥ)

シルヴィア

『セドリックがゴーストに抱き着いた!』 『なんで抱き着いてるんだ?』

ルワン

え?!

ドラコ

まさかゴーストと浮気、、、

ブレイク

いや、あれお前の姉貴

ドラコ

えっ!気付かなかった、、(・Д・Ⅲ)

シルヴィア

、、、よく私って分かったわね

セドリック

、、分かるに決まっているじゃないか

セドリック

大好きな君を分からないはずがないよ
(ギュゥ)

シルヴィア

、、、そっか
(ナデナデ)

マクゴナガル先生

、、、あれは、、、Msシルヴィアだったのですね

スネイプ先生

、、、何故Mr.ディゴリーは分かったのでしょう

ダンブルドア

愛じゃよ、愛

セドリック

でも、、どうしてシーツなんか被ってるの?

シルヴィア

実は、、、昨日部屋に仮面置いてきちゃって、、、

セドリック

取りに戻らないのかい?シーツ被ってるって事は顔を隠したいんだろ?

シルヴィア

、、、、空腹には勝てなかったわ、、( ´-`)

セドリック

、、、、フッ(クス)

シルヴィア

セドリック

アハハハッ!

シルヴィア

な、なんで笑うのよ

セドリック

ご、、w、、ごめんwww可愛過ぎてついwww、、、、ふふw(プルプル)

シルヴィア

、、、、ムゥ
(可愛い声)

セドリック

え!

シルヴィア

セドリック

今の声何?

シルヴィア

声?

セドリック

ムゥって

シルヴィア

、、、、忘れて

セドリック

え、無理無理。もう一回言って!

シルヴィア

え?普通に嫌よ

セドリック

お願い!

シルヴィア

嫌よ!

シルヴィアはスリザリン寮の席を目指し走る

セドリック

あ!待って!

シルヴィア

追い掛けて来ないで!

ルワン

、、、、きっとどの角度から見てもシュールになるわ

ドラコ

目の前から見るとちょっと笑いそうになる

ユエン

シルヴィア可愛い( ˘ω˘ )♡

シルヴィア

見てないで助けて頂戴!

セドリック

捕まえた!
(ギュッ)

シルヴィア

きゃっ!

セドリック

さぁ、もう観念するんだ

シルヴィア

は、離して!

セドリック

もう一回言うまで離さないよ

シルヴィア

、、、、む

セドリック

む?

シルヴィア

胸触ってる、、、、から、、////

セドリック

えっ!?////ごめん!!!///

セドリックはシルヴィアを離す

シルヴィア

じゃ、また後でね

セドリック

あっ!

シルヴィアは席に座る

セドリック

、、、、ずるい

シルヴィア

さ、あなたもそろそろ戻りなさい

セドリック

、、、分かったよ。また後でね

シルヴィア

ええ

セドリックは自分の席に戻る

ハッフルパフの生徒はセドリックを茶化す

『朝からイチャつくんじゃねー!』 『ヒュー!セドリックやる〜』

セドリックは真っ赤になっていた

シルヴィア

、、自業自得ね

ルワン

ねぇシルヴィア

シルヴィア

ルワン

それどうやって食べるの?

シルヴィア

、、、、、あ

ユエン

私が食べさせてあげる

ルワン

いや穴空いてないから無理よ

シルヴィア

、、、、

ルワン

ここからでも絶望してるのが分かる、、

ダンブルドア

、、、、皆集まったようじゃな

ダンブルドアが手を叩く

シーン

ダンブルドア

皆集まったようなので報告をするとしようかの

ダンブルドア

今日から新しい先生が来る事になった

マクゴナガル先生

アルバス!私はそのような事聞いてはいません!

ダンブルドア

マクゴナガル先生、それについてはちゃんと後で話す。他の先生方もじゃ

ダンブルドア

じゃあ、自己紹介してもらおうかのう

コッ、コッ、コッ

???

初めまして、闇の防衛術を教える事になった

シルヴィア

!!

セドリック

!!

ハリー

!!

トム・リドル

トム・マールヴォロ・リドルです。
どうぞよろしく

キャーー♡

シルヴィア

、、、、

ハリー

ど、どうしてアイツが、、、、

シルヴィア

、、、、は?

ルワン

どうしたのシルヴィア?

トムはスリザリン席を見る

カッ、カッ

シルヴィアの前に来る

シルヴィア

トム・リドル

やぁシルヴィア。良い夢は見られたかい?

シルヴィア

、、、、お陰様でね

ルワン

シルヴィア、知り合いなの?

トム・リドル

僕は彼女のパートナーだよ

ルワン

パートナー?!

シルヴィア

、、、、

トム・リドル

そうだ。これ届けに来たよ

トムはシルヴィアに仮面を渡す

シルヴィア

、、、、ありがとう

シルヴィアはシーツの中で仮面を被り、シーツを取る

トム・リドル

やっぱりそっちの方がいいね

トム・リドル

君の綺麗な瞳が良く見えるよ(ニコ

シルヴィア

、、、、そりゃどうも

トム・リドル

右手が使えなくて不便だろ?僕が君の右手になるよ

シルヴィア

結構です。右手は既にいるから

トム・リドル

へぇ、、、、どんな人間なのか僕が見定めてあげるよ

イザベラ

私がシルヴィア様の右手です

フリント

うわッ!いつの間に、、、、

トム・リドル

君がシルヴィアの右手なんだ。名前は?

イザベラ

イザベラ・グリフィス。シルヴィア様の右手であり、主治医でもあります

トム・リドル

じゃあ僕は左手になろう

イザベラ

左手も私です

トム ---💥--- イザベラ

シルヴィア

イザベラ

イザベラ

はい

シルヴィア

今私は右手が使えないから、私の代わりにリドル先生に技をかけて頂戴

イザベラ

御意

イザベラは素早くトムに腕挫十字固ををする

トム・リドル

ちょちょ!痛い痛い!せ、せめて魔法を使え!!!

イザベラ

私は命令に従っているまでです

トム・リドル

シルヴィア!命令を取り消させてくれ!

シルヴィア

お黙りなさい。私は今怒っているのよ

シルヴィア

私に相談もせずに教師になるなんて、、、

トム・リドル

闇の防衛術の先生になりたくてつい、、、、

シルヴィア

なら尚更私に相談しなさいよ。

シルヴィア

校長先生もですよ

ダンブルドア

え、わしも?

シルヴィア

そうです。私に何も言わずにトムを教師にするなんて、、、、あなたそれでも校長ですか?

マクゴナガル先生

その件については私も同意見ですMsシルヴィア。アルバス、後で校長室でミッチリ聞きますからね

ダンブルドア

、、、、(((゚〰゚)))💦

シルヴィア

イザベラ、もういいわ

イザベラ

はい

トム・リドル

、、、、シルヴィア、まだ怒っているのかい?

シルヴィア

怒ってるわ

トム・リドル

、、、、完全に力が戻ったからまたホグワーツで生活出来ると思って行動したんだ

トム・リドル

けどそれがシルヴィアの迷惑に掛ける事だとは考えて無かったよ、、。

トム・リドル

ごめん、、、(^ ̥_ ̫ _ ̥^)

シルヴィア

ッ!!!!

シルヴィアの目には犬が謝ってるように見えた

シルヴィア

、、、まぁ今回は許してあげましょう。
ただし、次からはちゃんと相談するように

シルヴィア

いいわね?
(ナデナデ)

トム・リドル

ああ、必ず君に相談するよ
(撫でられてる)

ハッフルパフ席

セドリック

ちょっとアイツ消してくる

セドリック友人(ハッフルパフ)

落ち着けぇぇぇぇぇ!!!!

セドリック

、、、、僕はまだ撫でられた事ないのに

セドリック友人(ハッフルパフ)

撫でられてこい!!

セドリック

行ってくる

セドリック友人(ハッフルパフ)

行くんだ、、、、

カッ、カッ、カッ

セドリック

シルヴィア!!

シルヴィア

どうしたのセドリック?

トム・リドル

(アイツは確か、、、)

セドリック

、、、僕も

シルヴィア

え?

セドリック

、、、僕も、、撫でて、、、/////////
↑ (途中で恥ずかしくなった)

シルヴィア

Σ(°꒫°*=͟͟͞)➳♡ズキュン

(ガタッ

シルヴィア

どうしたの?甘えたくなっちゃった?♡(ナデナデ)

セドリック

、、、、、、、うん/////////
(カァァァ)

シルヴィア

ヽ(・ω・*)ナデナデ(可愛いい💕)

トム・リドル

( ¯•ω•¯ )むっ

イザベラ

、、、(´・ω・`)イイナァ

ユエン

なでなで、、、、(*・ω・)イイナァ ...

パンジー

いいなぁ(*´✪Δ✪`*)

スリザリン1年

(´。・ω・。`)イイナ

ルワン

スリザリンの子達は皆シルヴィアが大好きね(フフ)

ドラコ

流石姉上( *¯ ꒳¯*)

ブレイク

皆ガキだな

ルワン

あなたも撫でて貰えば?

ブレイク

、、、、別に(プイ

ハリー

どうして彼がここにいるんだ、、、、

ハーマイオニー

、、、、シルヴィアが関係しているのかもしれないわ

ロン

ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

ハーマイオニー

ッ〜💢あなたももう少し疑問に思いなさいよ!!(バシッ

ロン

痛ッ!何するんだよハーマイオニー!!(༎ຶ⌑༎ຶ)

ハーマイオニー

ふんっ!

トム・リドル

、、、、まぁそういう事だから

トム・リドル

これからは僕は教師で君は生徒。
ちゃんと先生の言う事を聞くように

トム・リドル

いいね?(ナデナデ

シルヴィア

調子に乗るような事があればその権利は剥奪しますからね(^ω^#)

トム・リドル

はい、ごめんなさい

ハーマイオニー

尻に敷かれてるし、きっと大丈夫ね

ハリー

う、うん

今回はここまで!

次回もお楽しみに!

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コメント

4

ユーザー
ユーザー

これだけ言っておく 尊い LOVE💘

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