グクミン_嫉妬
『JIMIN』
んへへ~♡
『JIMIN』
ホソギヒョン♡♡
『J-HOPE』
どうした~!ジミナぁ!!
『JIMIN』
好きですぅ♡♡
『J-HOPE』
や~!ヒョンも好きだぞぉ!!
『JIMIN』
えへへっやったぁ!
『JIMIN』
ねぇテヒョナぁ!!
『V』
ん?どうした俺の可愛い可愛いジミナ!
は…?俺の可愛いジミナって…僕の可愛いジミニヒョンなんですけど?てかテヒョンイヒョンのものじゃないんですけど…
『JIMIN』
好きぃ!
『V』
俺も好き!
またやってるよ、ジミニヒョンなんでそんなに僕の事嫉妬させたがるんですか…それか僕の事嫌いになったの…?だから他の人に好きとか言うの?僕に冷めちゃったから?
『JUNGKOOK』
ねぇ…ジミニヒョン。
『JIMIN』
んぅ?どうしたのぉ?
『JUNGKOOK』
なんで他の人には好きとか言うのに僕には言ってくれないんですか?
『JUNGKOOK』
もう僕の事好きじゃないんですか?
『JUNGKOOK』
それとも僕に冷めちゃいました?
『JIMIN』
ち、違うよ?!
『JIMIN』
嫌いでもないし冷めてもいないよ?!
『JIMIN』
た、ただ…
『JUNGKOOK』
ただ…?
『JIMIN』
嫉妬して欲しかった…
『JUNGKOOK』
えっ…?
『JIMIN』
その…グクいつも僕には嫉妬してくれないのに僕だけ嫉妬しちゃって…僕嫌われたのかな?って思って…
『JIMIN』
だから…嫉妬させたくてこれを試してみた……
『JIMIN』
グクは…僕の事嫌い?
『JUNGKOOK』
っ…!
『JUNGKOOK』
そんな!嫌いだなんてっ!
『JUNGKOOK』
僕は…
『JUNGKOOK』
毎日嫉妬してます…ジミニヒョンがテヒョンイヒョンにハイタッチした時もジニヒョンにハグした時もホソギヒョンとあんなにくっついて写真撮っていた時も…ずっっと嫉妬してました…。
『JUNGKOOK』
正直僕よりテヒョンイヒョンの方が好きなのかな?って思った時もありました。
『JUNGKOOK』
僕だけ愛して馬鹿馬鹿しいな…って思った時もありました。
『JUNGKOOK』
でも…何故かヒョンは嫌いになれなかったんです…
『JUNGKOOK』
なんでですかねっ?笑
『JUNGKOOK』
僕がジミニヒョンを愛しすぎたからですかね?
『JIMIN』
っ…
『JIMIN』
ごめん…何も知らず…に
『JUNGKOOK』
いえ、ヒョンは悪くないです。
『JUNGKOOK』
勘違いした僕のせいでしたっ笑
『JUNGKOOK』
僕はヒョンが大好きです。世界一大好きです。
『JIMIN』
僕も…世界一グガが好きっ…!
『JUNGKOOK』
ヒョン…久しぶり…に…シませんか?
『JIMIN』
ふぇ?!//
『JIMIN』
い、いいよ…//
『JIMIN』
部屋行こっか…//
『JUNGKOOK』
はい…!!
『V』
俺達って…空気?w
『J-HOPE』
ㅋㅋ
ドサッ
『JUNGKOOK』
じゃあ…始めましょうか?
『JIMIN』
うん…//
グクとジミンは長い夜を''一緒に''過ごしたそうです。
END
はい!どうでしたか?!グクミン!
続きは…ありませんw
それじゃあ*˙︶˙*)ノ"マタネー






