藍崎零
クラス
藍崎零
凪誠士郎
クラス
クラス
凪誠士郎
クラス
クラス
クラス
クラス
凪誠士郎
藍崎零
クラス
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
クラス
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
藍崎零
姫川愛華
一ノ瀬美咲
姫川愛華
藍崎零
モブ
姫川愛華
モブ
一ノ瀬美咲
モブ
モブ
モブ
モブ
姫川愛華
藍崎零
一ノ瀬美咲
一ノ瀬美咲
藍崎零
一ノ瀬美咲
それから私達は一生懸命準備に励んだ。
校庭にはロベリアの花が一輪ポツンと咲いていた。
文化祭当日
体育館にはたくさんの人が集まっている。
一般の人が来るのは3日目からだから初日には生徒しかいないのにこの数。もしや全校生徒が集まっている?と思えるほどの数だった。
その理由は、零紗だ。
いや、正確には美咲ちゃんだ。
今から体育館で行われるのは美咲ちゃん主演の劇だ。シンデレラだそう。
凪誠士郎
藍崎零
凪誠士郎
藍崎零
藍崎零
凪誠士郎
蜂楽廻
潔世一
凪誠士郎
蜂楽廻
蜂楽廻
藍崎零
潔世一
凪誠士郎
蜂楽廻
凪誠士郎
藍崎零
姫川愛華
藍崎零
モブ
藍崎零
藍崎零
姫川愛華
モブ
藍崎零
モブ
姫川愛華
姫川愛華
藍崎零
モブ
藍崎零
ブーー
藍崎零
蜂楽廻
潔世一
凪誠士郎
藍崎零
姫川愛華
モブ
ブーー
姫川愛華
姫川愛華
藍崎零
藍崎零
体育館中、涙を啜る音しかしなくて一旦休憩になりましたとさ。
一ノ瀬美咲
クラス
クラス
午後のクラスはこの涙を活力にし一生懸命働いた。
それはもちろん零達も同じ。
藍崎零
顔をメイクで男寄りにし、身長はどうにもならないのでヒールの靴を履き接客をした。
後ろは一つで結び、隣国の王子だと言われても分からないぐらいにイケメンに育った。
クラス
凪もこれが終わったあとの零とのデート(呼び込み)のために頑張っています。
凪誠士郎
髪はウィッグを被らせ、女よりのメイクを施し(元々顔が可愛いからそんなにしてはいない)、ゴリゴリの足を隠すためにロングスカートにし、身長はどうにもならないので可愛い靴下みたいな靴(名前知らないですすいませんあとモブは頑張ってくれました)を履き、いかつさを軽減。
そして座ったら、あらまぁ不思議可愛い可愛いメイド様の出来上がりです。
クラス
藍崎零
凪誠士郎
藍崎零
凪誠士郎
凪誠士郎
藍崎零
姫川愛華
モブ
姫川愛華
クラス
凪誠士郎
藍崎零
藍崎零
凪誠士郎
藍崎零
凪誠士郎
藍崎零
藍崎零
凪誠士郎
藍崎零
凪誠士郎
藍崎零
凪誠士郎
凪誠士郎
凪誠士郎
藍崎零
藍崎零
凪誠士郎
藍崎零
凪誠士郎
凪誠士郎
クラス
凪誠士郎
藍崎零
クラス
その後は何事もなく初日が過ぎ、2日目も3日目も何事もなく進んで行った。
あの時のはやはり夢だった?
3日目は美咲ちゃん…いや、零紗が一緒に帰りたいと言ってきたので帰ることにした。
そこで私は零紗に相談することにした。
藍崎零
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
藍崎零
一ノ瀬美咲
藍崎零
一ノ瀬美咲
―――突然、血を吐いて倒れた。
藍崎零
モブ
藍崎零
藍崎零
息がとても荒くなってきている。
モブ
藍崎零
藍崎零
藍崎零
モブ
姫川愛華
藍崎零
モブ
姫川愛華
姫川愛華
姫川愛華
藍崎零
モブ
モブ
藍崎零
モブ
ウゥーーーン
ウィンウィンウィン
モブ
モブ
そう言って、煙みたいに目の前から消え去った。
あいつが置いていった紙にはもう使われてなく、"悪魔"が出ると噂の倉庫の住所が書かれていた。
姫川愛華
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
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コメント
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零ちゃんの執事服と凪くんのメイド服…鼻血が止まらない…うへへ…これはもう描くしかないよね!