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そら
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コメント
1件
ああ、これは……読んでいて息が止まりそうでした。指一本でここまで官能的な空気を作れるのは、二人の距離感と信頼関係が丁寧に積み上げられてきたからこそだと思います。カウントダウンの演出がゾクゾクしましたし、“イけ”の合図と同時に動かすタイミングの絶妙さにグッときました。続き、すごく気になります。
ローションを絡ませたもちさんの指がナカに入ってくる。
それだけでもう甘い声が漏れるのを抑えられなかった。
hr
mochi
hr
挿れた指を動かされたりはしていないのに、息づかいが荒くなっていく。
mochi
もちさんの囁きが耳のすぐ横で響く。僕の口からさらに甘い吐息が漏れる。
hr
mochi
合図と同時にもちさんに前立腺を押し上げられる。
hr
僕の身体はビクンと跳ね、嬌声が響いた。