TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ねぇ君大丈夫?

○○

え?

なんかすっごい怪我してるけど

○○

あ、

永瀬さんこの学校で有名 だよね? なんで私ばっかりに構うの?

○○

私は大丈夫です

でも顔赤くて腫れてるし

関わってるのを見られたら 何されるか分からないのに

○○

全然大丈夫です^^*

無理に笑わなくていいんだよ

嫌な時は泣きな?

○○

え?

こうゆうのがモテる秘訣 なんだ... でもなんで私なんだろ

こんなに地味でダメな 私なのに...

はい、これどうぞ

○○

あ、ハンカチ

辛い時は泣かないとダメだよ?

優しい優しいよ

○○

( ゚இωஇ゚)゚。うー

そうそう

よしよし

そうやって 優しくして永瀬くん ずるいよ

いじめっ子

( `_ゝ´)チッ

○○

1日たつの早いな...

○○

あの後にも永瀬くんには迷惑
かけちゃてダメだったよね...

○○

もし一緒に居たのバレたら

○○

大丈夫だよね?バレないよね?

(|・ω・)|ガラガラ

○○

おはようございます...

いじめっ子

また来てるじゃん

いじめっ子

来なくっていいのにねぇー

○○

いじめっ子

それにさ私廉くんと一緒いた所
見ちゃったんだよね?

○○

え?

いじめっ子

よくも私の廉くんを取ったわね

だから嫌だったんだよ❗

いじめっ子

タダじゃ済まないから

🌾3

リクエスト いじめを助けてくれたのは...

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

61

コメント

7

ユーザー
ユーザー

ありがとうございます! 続き待ってます!!

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚