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凪氷愛
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凪氷愛
凪氷愛
凪氷愛
とある日のこと。
仕事が休みで、理想のような 過ごし方をしていた。
たまにしかない休暇、 デパートなどにいって 沢山買い物をした。
お洋服、日用品、趣味のもの などなど…、
自分の住んでるあたりの 大通りというところを 歩いていた。
運が悪いことに、自分は 『無差別殺人事件』に 巻き込まれてしまった。
犯人は、狂気じみた顔で、 今まで経験した中で1番痛かった。
自分はここで終わりなんだ って思った。
無差別殺人事件当日
凪氷愛
やっぱり平日とはいえ… 大通りでは人並みが尋常じゃない…
凪氷愛
凪氷愛
犯人
凪氷愛
誰かが叫んでいる、??
犯人
犯人
凪氷愛
え、何何……
犯人
凪氷愛
え、うち…刺された?? 今日で人生終わってしまうのか…
最後に聞こえたのは、 救急車とパトカーの サイレン。
自分が救急車で、病院に 運ばれた記憶すら覚えていない、
気がつくとそこは病院だった
流石に、刺されていて意識朦朧な 状態で生きているわけがない。
だけど、意識が飛びそうな状態でも、 自分は、少し目を開いていた。
ここは、…処置室だろうか…
刺された箇所の処置をしてくれて いるのかな…
生きれるわけがないと思うんだけど…
気がつけば、目を閉じ、 眠りについていた。
凪氷愛
ya.
nо.
凪氷愛
nо.
凪氷愛
ya.
凪氷愛
あれ…声出てる、?? 今喋った、??掠れてる…
nо.
nо.
nо.
nо.
nо.
凪氷愛
そうだったんだ… でも、幸運すぎるよ…
nо.
凪氷愛
nо.
ya.
凪氷愛
ya.
nо.
凪氷愛
凪氷愛
凪氷愛
凪氷愛