テラーノベル
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これはある日の出来事。
いつも通り、ごく普通に登校していた日のこと。
No. 4
俺は現役高校生の乾ないこ。
今日も変わりなく、ただ平和に過ごすだろう。
と、思っていた。
いや、そう思いたかった。
??
No. 4
俺は背後から気配を感じ、少しだけ足を速めた。
??
案の定相手側も足を速め、俺を追いかけてきた。
俺は何とかして撒こうとしたが、早くも相手側が行動を開始したため、呆気なく捕まってしまった。
No. 4
??
No. 4
いきなり口元を抑えられたと思ったら、急な睡魔に襲われて、俺は深い眠りについてしまった。
No. 4
俺はようやく目が覚めた。
だがここは俺の知っている場所ではなく、どこだか分からない、見知らぬ場所に閉じ込められていた。
No. 4
No. 4
しかも、誰かも分からない人達と一緒に。
No. 4
数分が経って、何とか全員起こすことができた。
No. 2
No. 2
1人はビビり散らかしていて、
No. 3
1人は冷静で、
No. 1
1人はここがどこだか分からなくて困惑している、
とまぁ、誰しも同じような状態になるだろう。
これで冷静なのは異常だと思うが。
No. 4
と言いつつ、俺も少し困惑している。
No. 2
No. 2
それはそう。この子の言う通りだ。
なんて言い返せなくなっていると、
No. 5
No. 6
と、青髪のThe優等生が水色髪の子に対し指摘してきた。
No. 2
No. 2
No. 5
No. 2
No. 2
No. 5
No. 2
No. 5
No. 5
No. 2
No. 5
No. 2
No. 5
No. 2
No. 3
No. 2
No. 5
No. 3
危ない危ない、危うく考えるのを辞めるところだった。
この白髪の子のおかげで、なんとか思考を働かせることができた。
No. 2
No. 2
No. 3
聞いた感じ、このほとけとしょうちゃん?は関わりがある様だった。
No. 4
と提案すると、みんな快く賛同してくれた。
No. 4
No. 1
No. 1
No. 1
No. 4
No. 4
No. 3
No. 3
No. 3
No. 4
No. 4
No. 6
No. 6
No. 4
No. 4
No. 4
No. 3
No. 2
No. 4
No. 2
ないちゃんなんて初めて呼ばれた。
絶妙なネーミングセンスに戸惑いながらも、なんとか受け入れることができた。
No. 1
パチッ
No. 3
No. 5
No. 4
いきなり、俺たちの目の前にモニターが現れ、映像が流れ出した。
??
………
No. 4
初めましての人は初めまして。
お久しぶりの人はお久しぶりです。
初投稿がこんなのでいいのか不安でたまらないっすわ…
いつ終わるのかはまっじで未定ですので、気長に待っててください。
気に入ってくれる人がいるといいな。
それでは、また次回。
コメント
2件
青水がいつも通り喧嘩してるのに謎の安心感がある😌𓈒𓏸 絶対神作じゃん!!😇✨💕 続きめっちゃ楽しみ!( ˶>ᴗ<˶)ワクワク