あかり
良いね261ありがとうございます!
あかり
第4話は
あかり
「糸師兄弟に相談」です!!
あかり
ではどうぞ╰(*´︶`*)♡
サエ
ここに座ってろ
サエ
お茶を出す
レオ♀️
あ、ありがとう
サエ
気にすんな
サエ
おい、リン手伝え
リン
うん
10分後
サエ
はい、お茶
レオ♀️
ありがとう
リン
で、何があったんだ
リン
その、ナギっていう野郎と
レオ♀️
Σ(・ω・;)ギクッ
レオ♀️
えーとσ( ;゚³゚)
サエ
話したくなかったら無理に言う必要は無い
レオ♀️
言いたくないけどサエとリンなら言える
サエ
そうか
リン
話してみろ
レオ♀️
実は、、
レオ♀️
1年前にナギが幼なじみのイサギって言う女の子を家に連れに来て、、、そこで
レオ♀️
うっ、ポロポロ( ・ ・̥ )
リン
お、おい
サエ
無理に、、
レオ♀️
ポロポロ( ・ ・̥ )
言わせて
言わせて
サエ、リン
わかった
レオ♀️
で、それからナギがイサギを家に連れたり遊んだりしてて私の事忘れて、イサギと遊んでるの〜
レオ♀️
うわあーーん。 °(°´ᯅ`°)° 。
レオ♀️
しかも、今度の土曜日久しぶりにデートしようって言ったらイサギと遊ぶって、、、、
レオ♀️
言われてそれから
サエ
逃げてきたんだな
レオ♀️
う、うん
レオ♀️
(。•́ωก̀。)…グス
レオ♀️
ごめん🙇♀️
話長くなって
話長くなって
サエ、リン
別にいい
レオ♀️
ありがとう
めっちゃスッキリした
めっちゃスッキリした
サエ、リン
それは、良かった
レオ♀️
あっ、もうこんな時間?!
レオ♀️
帰らなきゃ💦
現在の時刻23時
サエ
もう、遅いし泊まれよ
レオ♀️
けど、迷惑だろうし
サエ
さっき言ったどおり迷惑じゃない
リン
俺も思ってる
レオ♀️
ありがとう
レオ♀️
あっ、せめて
レオ♀️
パジャマ取りに行かせて
サエ
わかった
サエ
その代わり俺達もついて行く
レオ♀️
ありがと〜🥹
リン
フン///
サエ
素直になったらいいのに
ボソッ
ボソッ
リン
兄貴に言われたくねぇよ
レオ♀️
(* ̄m ̄)プッ
サエ、リン
あ、何笑ってだよ
レオ♀️
いやw
仲良いなって
仲良いなって
サエ、リン
仲良くない
レオ♀️
www
レオ♀️
さっ、取りにいこう
サエ、リン
そうだな
レオ♀️
ちょっと待ってて
サエ、リン
わかった
サエ、リン
なんか、あったら戻って来いよ
レオ♀️
うん
レオ♀️
あれ、ナギいないんだ
レオ♀️
あっ、パジャマあったあっ、、た
レオ♀️
ん?
レオ♀️
なんか、聞こえる
イサギ♀️
あっ、ちょっと
ナ、ナギ
ナ、ナギ
ナギ
イサギ可愛いね
イサギ♀️
ちょっ、恥ずかしいからやめて///
ナギ
照れてても可愛いね
イサギ♀️
///
レオ♀️
っ、、!!
レオ♀️
(はあ!!)
バン (扉を強く開ける)
イサギ♀️
∑(O_O;)ビクッ
ナギ
∑(O_O;)ビクッ
レオ♀️
何してるのよ
レオ♀️
ポロポロ( •̥ ˍ •̥ )
ナギ
はあ、また泣くの
めんど ボソッ
めんど ボソッ
レオ♀️
っ、、
イサギ♀️
そんなこと言わないであげて
ナギ
わかった
レオ♀️
ちょっと、私の彼氏に何してんのよ
イサギ♀️
ハア⁉️
イサギ♀️
私の彼氏じゃなくて
イサギ♀️
''元''彼女でしょ
イサギ♀️
ꉂ(-᷄ ૢ -᷅)クスッ
レオ♀️
何言ってんのよ
レオ♀️
まだ別れてないし
レオ♀️
ね、ナギ
私たちはまだ付き合ってるよね、、?
私たちはまだ付き合ってるよね、、?
ナギ
はあ
言っとくけどレオ別れよ
言っとくけどレオ別れよ
レオ♀️
え!!
嘘、で、しょ
嘘、で、しょ
レオ♀️
わかった
別れよ
別れよ
レオ♀️
もう知らない
イサギ♀️
勝手にすればいい、、じゃ
バーン (扉を開ける音)
サエ
レオ大丈夫か?
レオ♀️
うん
サエ
レオの声が聞こえたから来てみたんだが
リン
これはどういうことだ
ナギ
レオ、誰そいつら
サエ
俺達はレオの幼なじみのサエだ
サエ
で、こっちは弟のリンだ
リン
はあ、行くぞ
リン
レオ
レオ♀️
う、うん
ナギ
あーもう知らない
リン
フン、勝手にしろ
サエ
おい、そこの女
イサギ♀️
な、何よ
サエ
次レオにあんな口答えしたら許さないかな
イサギ♀️
は、、、い
ナギ
ちょっと、イサギに当たんないでよね
リン
はあ
何言ってんだ
何言ってんだ
レオ♀️
も、もういいから
(こういう時もイサギの味方なんだ、、)
(こういう時もイサギの味方なんだ、、)
リン
わかった
サエ
行くぞ
レオ♀️
うん
バタン
あかり
ここで、終わります‼️
良いね300☆
あかり
いくといいな!
あかり
次回「もう私はどうしたら、、、、」です❕
あかり
では、また







