TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ある日,ヴォックスのオフィスにて

ドカァン

チームV

!?

ドアを蹴破って入る

めろん

ん?ここが…

めろん

って…

何故こうなったかって?

それは…

ホテルのロビーにて

めろん

♪〜

アラスター

おぉ、めろんじゃないですかぁ!

めろん

…あ…アラスター…

アラスター

頼み事があるのですがよろしいですか?

めろん

…なに?

アラスター

ヴォックスのオフィスから資料を取ってきて欲しいのですが…

アラスター

いいですよね?

めろん

えぇ…嫌だ…

(照明が消える)

アラスター

…私たち××してますよね?

めろん

あ…わ…分かった…

めろん

…持ってくるから…!

アラスター

よろしい。お願いしますねぇ〜

という訳でオフィス突入

めろん

人がいるなんて聞いてないんだけど〜!?

おかしいよねぇ??

ヴォックス

…お前…確か…

めろん

失礼しましたぁ⤴

💦

ヴェルヴェット

へぇ?アンタ度胸あるのね。

めろん

…!!

ドアが開かない…??

ヴァレンティノ

…w

(ヴァル)さっきコイツドア蹴破ったから開かなくなったか?ww

めろん

ヴォックス

…思い出した

めろん

という訳でどうでした?

めろん

別垢でスプランキーの痛い小説めっさ書いてました、w

めろん

アイコンは今探し中なのでとりま主人公でやりますね

〜リクエスト受付中〜

また次回会いましょう^^

この作品はいかがでしたか?

8

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚