テラーノベル
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コメント
2件
初コメ失礼します! 最初から見させていただきました! 普通に物語を思いつくのが天才すぎます!! フォロー失礼します!
ちょこぺろ
メロン
りうくん
メロン
ちょこぺろ
りうくん
メロン
メロン
りうくん
メロン
りうくん
りうくん
ちょこぺろ
りうくん
ちょこぺろ
りうくん
ちょこぺろ
りうくん
メロン
りうくん
メロン
りうくん
そんなこんなでりうくんの家で一晩過ごすことになった
次の日〜バトルタワー内〜
メロン
りうくん
りうくん
メロン
ちょこぺろ
メロン
メロン
メロン
ロッカーを開けると中にはジュースはなく、今度は手紙だけが入っていた。
メロンくんへ こわがらせてしまったね。ごめんね。 でも、、メロンくんが俺を怖がる理由なんて、本当はないんだよ。 ……警察に行ったんだって? どうしてそんなことするの。メロンくんのためなのに。 だから、少しだけ考えてもらうことにしたよ。 きみの大事なお友達を預かったよ。 水色の髪にリボンがよく似合ってるよね。 昨日も楽しそうだったね。きみが笑うと、あの子も嬉しそうだった。 ちゃんと見てるよ。前からずっと。 次に同じことをしたら、あの子は元の場所には帰れない。 賢いメロンくんなら、どうなるか分かるよね? でもね、今日はそんな話をしたいわけじゃないんだ。 俺はきみと、ちゃんと話したいだけ。 今日の17:00にここのレストランに来て。 はじめましてをしよう。 警察はだめだよ。 でも、あの2人なら連れてきてもいいことにするよ。 きみが安心できるなら、それでいいから。
メロン
メロン
ちょこぺろ
メロン
りうくん
りうくん
動揺するメロンから手紙を奪い取り、2人は手紙を覗き込んだ。
りうくん
ちょこぺろ
りうくん
メロン
メロン
ちょこぺろ
りうくん
メロン
しかし、どれほど電話をかけても、聞きまわっても、 最後の姿をみてからろぶすた〜の居所をつかめることは無かった
メロン
メロン
ちょこぺろ
りうくん
メロン
りうくん
りうくん
メロン
ちょこぺろ
ちょこぺろ
メロン
ちょこぺろ
ちょこぺろ
りうくん
メロン
メロン