テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
梅宮×蘇枋
第5話 「 特別な時間 」
※ 腐注意🔞 二次創作 BL注意⚠️
蘇枋
ギュ ッ…(掴
俺は、両手で梅宮さんの腕を掴んだ。
梅宮さんの大きな手が…
俺のを優しく包み込む…。
梅宮
蘇枋
蘇枋
シュ ッ、シュ ッ… ❤︎(上下
蘇枋
蘇枋
梅宮さんは、俺に気を遣って くれているのだろうか…
けれど、それだと物足りない ッ…
シュ ッ、シュ ッ、シュ ッ…❤︎
蘇枋
蘇枋
梅宮
いつもの声と、違う気がする
普段の明るい声とは違う、 少し低めの、穏やかな声…。
蘇枋
蘇枋
顔を俯かせて言った
ピタ ッ…(止
梅宮
梅宮さんは、手を止めて少し黙ってしまった
蘇枋
その時、俺はこの時間が終わってしまうのだと思った。
けれど、それは間違いだった…。
ギュ ッ…!❤︎(強握
蘇枋
急に、俺のを強く握ってきた
梅宮
抑えろよ ッ…?♡
蘇枋
この、特別な時間はまだ終わらず、続いた。
シュ シュ シュ シュ ッ… ❤︎(早
蘇枋
蘇枋
梅宮
蘇枋
シュ シュ ッ、シュ シュ シュ ッ…❤︎
蘇枋
蘇枋
梅宮
グリ ッ…❤︎(先
蘇枋
声が漏れると同時に、梅宮さんの腕を強く握る
ビュル ッ… ❤︎
好きな人の前で、イってましった…。
梅宮
トン ッ…(叩
蘇枋
蘇枋
コテ ッ…(倒
俺はそのまま、気を失った
蘇枋
パチ ッ…(目覚
蘇枋
蘇枋
チラチラ…(周見
蘇枋
俺が目覚めた頃には、梅宮さんはもういなかった
蘇枋
後の事は、梅宮さんがしてくれたんだろう…。
シーツが、違うのに変わってる
蘇枋
蘇枋
蘇枋
どうやって言えばいいかわからないし、 会ったとき、どんな顔を向けたらいいかも わからない。
蘇枋
蘇枋
俺は、ベッドを降り 屋上へ向かった
ガチャ…(扉開
蘇枋
蘇枋
屋上には、梅宮さんらしき姿は見当たらなかった…。
だが、そこには俺の知る人物がいた。
蘇枋
俺はその人の所へ行き、話しかけた
蘇枋
蘇枋
柊
蘇枋
柊
柊
帰ったぞ
蘇枋
蘇枋
柊
柊
" 体調が悪い "って言って
柊
蘇枋
蘇枋
柊
柊
蘇枋
蘇枋
柊
蘇枋
蘇枋
蘇枋
蘇枋
蘇枋
蘇枋
柊
蘇枋
ガチャ…(扉閉
柊
柊
柊
柊
#誤字脱字注意⚠️
ぬふUfar🌵
445
コメント
2件
ぴ〜んぽ〜ん☆大正解〜!
あおさん、第5話読ませていただきました! 蘇枋くんの「早くしてほしい」という言葉にドキッとしました…。普段の明るい梅宮さんとのギャップがたまらないですね。後半のすれ違いも切なくて、二人の関係がどう変わっていくのか気になります。お邪魔しました!