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お~ィ毒チャ
お~ィ毒チャ
お~ィ毒チャ
お~ィ毒チャ
お~ィ毒チャ
お~ィ毒チャ
~授業中~
担任
空亜 昊
担任
神開 海
神開 海
神開 海
神開 海
神開 海
コンッ(海の頭に何か投げられる音)
神開 海
神開 海
神開 海
そこには丸められた紙があった。
神開 海
中を見ると、「昼休み屋上に来い。」と書かれていた
書いた人は不明。
だが、誰かは予想出来た。
神開 海
~昼休み~
神開 海
A
神開 海
B
B
神開 海
A
神開 海
A
A
A
A
A
A
神開 海
B
神開 海
A
神開 海
神開 海
ここで、私のどこかが切れた。
神開 海
A
A
A
神開 海
A
A
A
神開 海
B
神開 海
突然、Aがペンキを塗り、泣き出したのだ。
これは、私にありもしない罪を被せ、空亜さんに嫌われる様にしたのだろう。
担任
先生はAの口と私の手を見て、般若の様な顔になった。
担任
神開 海
担任
神開 海
担任
あ~あ…。まただ
空亜 昊
A
B
神開 海
空亜 昊
担任
あ、今までより最悪かも
先生に殴られて、空亜さんにも嫌われて。
私、1番不幸だな
神開 海
担任
よく見たら、空亜さんが拳を抑えてた。
A
B
その瞬間何処からか煙が空亜さんに集ってきた
担任
神開 海
その煙は、空亜さんを見えなくするまで覆った。
と思えば、空亜さんの姿が変わり、狐の様な姿になった。
空亜 昊(妖狐)
A
B
空亜 昊(妖狐)
空亜 昊(妖狐)
空亜 昊(妖狐)
空亜 昊(妖狐)
空亜 昊(妖狐)
そう言うと、3人は煙に覆われ、消えた。
気が付くと、夕方になっていた。
神開 海
空亜 昊
神開 海
怖過ぎる!!神社に早く行きたい!!!
今からさっきの3人みたいにされるの!?
空亜 昊
神開 海
空亜 昊
空亜 昊
神開 海
空亜 昊
空亜 昊
神開 海
空亜 昊
お~ィ毒チャ
コメント
2件
いや、、かっこいいな????惚れるよ???かわいすんぎ