虐められている理由
ある日
モブ(リーダー)
な、なぁ、潔
潔
ん?
モブ(リーダー)
放課後、空いてるか?
潔
嗚呼
モブ(リーダー)
じゃあ、体育館裏に来てくれ
潔
おう、?
放課後
潔
…行けばいいんだよな
潔
ここ?
潔
お、いたいた
潔
モブ~!
モブ(リーダー)
お、潔、!
潔
用ってなんだ?
モブ(リーダー)
あ、あの
モブ(リーダー)
付き合ってくれ、
潔
え、
潔
ご、ごめん
潔
まだ仲良くないし
潔
1度も喋ったことないから
潔
モブが俺をどんな人かわかってない、
潔
だから、仲良くなったら、
モブ(リーダー)
もういい、!
モブ(リーダー)
Noってことだろ?!
モブ(リーダー)
でも諦めねぇ
モブ(リーダー)
俺なりの愛情表現で
モブ(リーダー)
お前を好きにさせる、!
潔
は、?
潔
お前何言って、
モブ(リーダー)
バコッガキッドコッ
潔
いっ”
モブ(リーダー)
明日もココに来いよ
潔
ッ…
過去編はこれはこれで終わりなんですが
短すぎるので作品のこと話そうと思います
やほー
あのですね
結構主って飽き性で
モチベがなくいつも
短いお話を作ることが多いんですよ
だから今回もめっちゃ短く終わる可能性あります
んじゃ
NEXT→耐えきれない… NEXT♡→4♡






