芥川さん
はぁ、
芥川さん
(勢いでこんなところに来てしまった、)
芥川さん
(部屋を探索したことがなかった故ここがどこか分からぬ、)
もう隠し事はしない
君‘’も”私が好き
君がどんな形であれ私を追ってくれているのを感じたかった、
芥川さん
〜ッ///
芥川さん
(やはりあの人は、、太宰さんはずるい、)
芥川さん
(どうしても好きになってしまう、)
芥川さん
(だが僕にはもうドストがいる、)
芥川さん
(ドストも好きなのだ、、僕に優しさをくれた、)
芥川さん
(ドストは生きる意味そのものだ、)
芥川さん
(僕はどうすれば、)
ギュッ、
芥川さん
!?
太宰さん
見つけた、
太宰さん
嫌だったら離してくれていい、、
芥川さん
、、、///(近い、)
太宰さん
(離さないんだ、、よかった、)
太宰さん
ねぇ、、芥川君、
太宰さん
私のこと、、好き?
芥川さん
、、、
太宰さん
応えてくれないかな、?
芥川さん
、、僕にはドストがいます、
太宰さん
(ドスト呼び、)
太宰さん
じゃぁ、嫌いかどうか
ドス君
龍、、応えてください
芥川さん
ドスト、、!いつの間に、!
ドス君
、、、
芥川さん
僕は、その、、太宰さんもドストも、、
す、、好き///
す、、好き///
ン''ッ''ッ''好き!
太宰さん
フョードルもか、、
ドス君
太宰君もですか、
芥川さん
す、すみませぬ、シュン、、
き''ゃ''わ''い''い''
太宰さん
し、仕方ないね
ドス君
仕方ありません
3人で付き合う(います か
芥川さん
???






