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【グクテテ】   沈む 🔞(???)

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【グクテテ】 沈む 🔞(???)

2 - 第2話 僕のことを抱きたいジョングク

♥

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2025年04月29日

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ガラガラガラーー

ジョングク

失礼しまーすっ

ドサッ

テヒョン

痛っ

もうちょっと優しくしてくれてもいいのに…

ジョングク

はぁ、

ジョングク

絶対触れるなって言っといたのになぁ…((ボソッ

ジョングク

…で?どこ触られたんです?

テヒョン

え、えと、...

ジョングク

言えないとこまで触られたんですね?

((ビクッ

ジョングクの目つきが急に変わったので身震いした

これはもう、いつものうさぎの様に可愛いジョングクではない。

テヒョン

なんで…そんな目をするの、?

ジョングク

それはね、ヒョンを喰べる為だよ

その姿はまるで、

狼のようだーー

テヒョン

んっんう!?

ジョングクは僕の唇を奪った

ああ、。

僕も小さい頃に読んだ赤ずきんちゃんの様に狼に食べられてしまうのだろうか。

でもーー

テヒョン

グ、グガァ、…//
僕、どうしようっ なんか、へんら…

ジョングクになら、喰われてもいい…。

ジョングク

ふふっ。呂律回ってませんよ。

ジョングク

して欲しいことあるなら、ちゃんと言って?

耳元で囁かれ、お腹の奥がキュッとなった

テヒョン

…べて、、

ジョングク

ん??

テヒョン

グガ、僕をたべて…//

ジョングク

ふっ、いいですよ。

ジョングク

こっち向いてテヒョンア、

完全に敬語が取れた。

そして恐る恐るジョングクの目るとーー

ジョングク

(どうやってヒョンを可愛がろう?)

独占欲、愛情、欲情、執着

すくみ上がって、全身に力が入らない。

ちゅっ ちゅぷっ♡

い、いきなり深いぃっ

テヒョン

んふ…あ、

ジョングク

ん、ヒョン鼻で息してください…

クリクリッ♡

テヒョン

ふ…ぅ、あっ//

シャツの上からグガの長い指が胸の先端を弄った

おかしい、…なんで僕っ、女の子みたいにおっぱいで感じてんのぉっ♡?

ジョングク

ヒョン…!可愛い♡おっぱいで感じてるんだ…

テヒョン

ん、やああっ//♡
やめ、…て、ジョングガァ♡

カリカリっ、

先端への愛撫は止まってくれない

ちゅぱっ、ちゅっ…ぢゅっ

深いキスも、より深くなることをやめてくれない

テヒョン

ジョングガァ、♡

ジョングク

ん?どうしたの?

テヒョン

おしりがギュッてなってきついのぉ…//

ジョングク

へぇ、。…それで?

ぐっ

ここに来て初めての羞恥心。

ーーでも、さっきまでやってたことに比べたらどうってことない。

テヒョン

ジョングガの…、ソレで、僕のナカいっぱいにしてほしぃ♡♡

ジョングク

ふふっ りょーかい♡

僕は学校ということも忘れてジョングガに溺れたーー

ガラガラガラッ

ジミン

あれ?テヒョンア、遅刻なんて珍しいじゃん

テヒョン

ま、まぁ…ね///

ジミン

ん…?なにかあった?

テヒョン

ふぇっ!?いやっ、なにもっ?!?!

ジミナミアネ…。 親友のお前にも、

最近できた後輩の彼氏に抱き潰されていました、だなんて言えるわけない…

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コメント

1

ユーザー

遅くなってすみません。いつのまにかこんなに♡が…。 今更見てくださる方いらっしゃいますかね? 暫く別界隈にいてすっかり忘れていましたが、相変わらずトチ狂ってるarmyです。

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