テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ya
俺、なんでこんなことなんかしてんだろ 、 っ
勝手に沼って 、 勝手に傷ついて 。
バッカじゃね ~ の 、 。
あいつは 、 俺のことなんとも思っていない 。
ただの思わせぶり
そう 、 自分に言い聞かせるしかなかった 。
時刻は5時
ぼーっとスマホを触っていたら いつの間にか夜になっていた。
ya
ya
夜風が吹くと 、 屋上のことを思い出してしまう。
ya
あ 、 。
また会ってしまった 。
今日 、 何回あいつに会ったんだろ 1番会いたくない日に、ね 。
jp
一歩、また一歩と歩く度に 楽しそうな声がどんどん大きくなってくる 。
jp
通りすがった 、 それでも彼奴は気づいてくれなかった 。
あ ~ あ 、 やっぱ俺に対しての感情はそれまでだったんだね 。
分かっていた 、それなのに 少しだけ期待してしまった自分が居た 。
俺は目から流れてきた水を 袖で拭き取った 、 誰も居ない道路で 。
ya
コーラ、あいつが好きって言ってたよな 。
ya
ya
jp
じゃぱぱ.....からだ 。
見たくない 、
そう思いつつも やっぱり気になる 。
俺は恐る恐る開いた、
jp
は ..........?
俺は10秒くらい時間が止まった
あいつが、「 俺と話せなくて寂しかった 」 だと ?
いや 、 夢だよな
そうに決まっている 。
俺は自分の頬を叩くと試みるも
ya
ya
くそ痛かった 。
ya
ya
jp
ya
jp
ya
jp
ya
jp
ya
jp
jp
jp
jp
ya
お久しぶりです‼️ そして今回の物語なんですけど今までの違って 15話に伸ばします😉😉 これまでほぼ10話で終わってたので 気分転換に長くしようかなと😽💗 そして10話まで毎日投稿する予定です😻😻 お楽しみに🎶