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恋羽

(私ひどいことしちゃった、、、)

恋羽

はぁ

玉入れが始まって

恋羽可愛い

拓哉

分かります先輩

玉入れが終わり

恋羽

、、、

まり

何元気ないじゃん

恋羽

ビクッ先輩、

まり

何どうしたの?

恋羽

私2人にひどいことしちゃって、、、

まり

拓哉と樹?

恋羽

はい、2人悪くないのにどう対応したらいいのか分からなくて冷たくしちゃって、、、

まり

まぁあの状況は難しいよ

恋羽

そうですか?

まり

うんでもあのふたりそこまで気にしてないと思うよ

借り物競争

梨愛

北斗先輩出るんだよね〜

恋羽

そうなんだ

「借り物1人足りない!」

北斗

えっ何色

「青」

北斗

青、、、樹!

北斗

俺樹呼んでくる

まり

私も手伝う

北斗

ありがどう

借り物競争か〜恋羽のところでも行こー

北斗

樹!

北斗何!

北斗

青組1人足りないらしいからお前来い!

なんで俺ー

北斗

いいから

はーい

ということがあり

恋羽

拓哉と樹先輩いるじゃん

梨愛

何嫌なの

恋羽

嫌そんなことない

梨愛

さっきのこと?

恋羽

、、、うん

梨愛

まぁ一回忘れたら

恋羽

そうかな?

梨愛

うん

借り物

拓哉

えっ樹先輩!?

なんか人足りないみたい

拓哉

そうなんですね〜

「樹くんありがとう」

あ~大丈夫だから

借り物スタート

北斗

なにかな〜

「北斗先輩来てー」

「北斗くん私選んでー」

「私の方がいいよ〜」

北斗

同じ部活の人、、、梨愛!

「北斗くん近づいてる」

「私たち説ある!」 「あるある」

恋羽

北斗先輩梨愛じゃない!

梨愛

いやまさか~

北斗

梨愛!

恋羽

ほ〜ら

梨愛

私!

北斗

うん行こっ

梨愛

はい!

梨愛

お題なんだったんですか?

北斗

えっ同じ部活の人

梨愛

そうなんですねでもなんで私?他にも沢山いるのに、

北斗

梨愛がよかったから

梨愛

テレあっ後で写真撮りたいです

北斗

いいよ撮ろう

梨愛

ありがとうございます

拓哉次?

拓哉

はい!

北斗

頑張れー

拓哉

よし何かな〜

拓哉

可愛いと思うもの、人

拓哉

そんなの一択じゃん

「拓哉くん選んでー」

「お題何持ってくるよ〜」

拓哉

ハァハァ

恋羽

何!走ってきたの

拓哉

来て[手を差し出す]

恋羽

えっ分かった、、、

北斗

恋羽連れて来てるじゃん

ほんとだ、、、いや俺だって

拓哉

先輩ファイトです

おう!

お題は、、、

(いっぱいいるよそんなの)[立ち止まっている]

拓哉

樹先輩急いで最後だよ

「樹くんのお題なんだろう」

「好きな人とかで迷ってる」 「ありそー」

恋羽

樹先輩頑張って

でもやっぱり、

拓哉

樹先輩はやっ

梨愛

これこそ樹先輩恋羽でしょ〜

恋羽

いやー

梨愛バレた

梨愛

はい!

行こ!恋羽

恋羽

はい!

拓哉

先輩このままだと最下位になりますよ〜

恋羽乗って

恋羽

えっ恥ずかしいです

お願い勝ちたいから

恋羽

えー

俺こっからみんな抜かすから

恋羽

できるんですか〜

できるよだから

恋羽

分かりました先輩勝ちたいですもんね

そりゃもちろん

恋羽

分かりました!じゃ失礼します

ちゃんと捕まってよ

恋羽

はい

「あれ誰!?」

「樹くんおんぶしてるよ!」

「樹先輩おんぶしちゃった私じゃないの」

りいな

えっあれ恋羽だよね!

まり

絶対そう!

北斗

樹やるじゃん

ゴール!

恋羽

すごい先輩!

だから言ったじゃん

恋羽

かっこよかったです先輩!

ありがとう

恋羽

それでお題なんだったんですか

えっ、、、これ

これからも一緒にいたい人

恋羽

あっ、、、

事実だし

恋羽

ありがとうございます

これ終わったら俺らのところ来て

恋羽

分かりました!

借り物も終わって

疲れたー

「樹くんあれどういうこと!」

「なんでおんぶなんかしたの!」

「私のこと選んでよ」

沢山の女子に囲まれている

別に俺の自由じゃん

恋羽

せんぱっ、、、

こっちこっち

恋羽

はい!

恋しちゃった、、、

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