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もも
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Yomi
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つ…ついに来てしまった……メイドカフェに…!!
このメイドカフェは珍しく男女混合だ ほんまは可愛いフワッフワなメイドさんにお願いしよう思ったんやけど恥ずかしすぎて…最初はこの場所に慣れる為にも男の子を指名することにした
でも俺自ら知ったわけちゃうからな ここに来る経緯は俺の同僚にあった
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同僚
同僚
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同僚
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同僚
同僚
同僚
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同僚
同僚
同僚
同僚
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同僚
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同僚
同僚
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ということがあったから今に至る 正直ネットとかでメイドカフェについてはよく見かけていて、俺にとっては興味しか無い話だったので来てしまった
席につき目の前にあるメニューを見て 何頼もうかな…と考えながらメニューに手を伸ばそうとしたときだった
上から少し震えた声が聞こえてきた
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「特別」 という言葉に胸がドクンッ…と高鳴る 彼から手渡されたラミネート加工された紙には 上に特別メニューと書かれメニュー内容がずらりと並んでいた
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「特別メニュー」 ⚪︎手繋ぎ ⚪︎1分太もも触り放題(外) ⚪︎1分太もも触り放題(内) ⚪︎1分お尻触り放題 ⚪︎ハグ ⚪︎1分胸触り放題 ⚪︎1分スカートリフト ⋮
そこには普通のカフェでは絶対に見ないようなメニューがずらりと並んでいて心臓が止まりそうになる
どういうことや…?と聞こうと彼の方を見ると顔は真っ赤に紅潮していて期待と不安で瞳が震えていた
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火照った頬に不安そうな表情がなんとも俺の何かにグッときた 確かに店内を案内された時に色んなメイドさんとすれ違ったが本当に顔が整った子達しかいなくて驚いた
でも彼はその見てきたメイドさんたちとは違う、初心で純粋潔白で誰にも穢されてはいけない存在……まさに神秘そのものなその姿を見ていると全てを暴きたくなる 俺がこの子を穢したい…俺だけのものに……
っはッ……今、俺は何を…… 駄目だ駄目だ。こんなこと考えては… あ、そういえば名前聞いてない…?
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そういうとネームプレートを見せてくれる 何故かニワトリが書かれているネームプレートは手書きなのだろうか男の子の字、男の子のイラストって感じで他のメイドさんには無い魅力を感じる
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ちょっと照れくさそうに呼ぶその表情にまた胸が高鳴る あぁ…この子の一挙一動が可愛くて…好きで堪らん
あ……俺この子に惚れたわ
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ちっちゃく敬礼した後パタパタと去っていく彼に胸を打たれた
いや…なんやねんかしこまりんりんって……流石に可愛すぎるやろ… 可愛らしい顔に反して声は低くしっかり男の子なんだなと感じさせられる…その声からあんな可愛いセリフ出たら誰でもイチコロやろ
周りを見渡してみると可愛いメイドさんたちが短いスカートを揺らして歩いている その中にたまーに男の子も混じっていて、お姉様方に可愛がられている
…ゆあんくんもあんな可愛がられてんのかな
そんなことを思うと胸の中がモヤァっとして吐き気がする
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たっつんかっこいいよ♡
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思いもよらないメッセージに極めつけは歪なハート。ゆあんくんが詰まった最高のオムライスすぎて手つけられへん…
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まさか自分やとは思ってへんかったんやろうな ボッッッと音でもなったんかってくらい顔真っ赤にしてる
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待って、マジか スカートリフトとかも書いてあったもんな そりゃ個室じゃ無いと不公平やけど それは俺の理性が保てるのか…??
ガチャ
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あかん、なんでそんな事聞いたんやろ 凄いモヤモヤする、嫉妬やろうな ただの客と店員の関係のはずやのに
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サワ…ッ
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いや待って…?ほっそ…ちゃんと食べてるかこれ
女性とは違う肉付きの少ない足をこれでもかと撫で回す 上の方に行けば行くほど熱がこもってじっとり汗を感じる
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サワ…サスサス……ッ
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ピピピピ
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スス……サワ…ッ
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ムギュぅ
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布越しからサワサワと触れたり揉んだりしているとコリっと彼の主張するそれに当たる
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彼のピンと主張したところの周りを爪先や指の腹でなぞるとビクッと身体を震わす
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ピピピピ
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ガリッ
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ぷるぷると震えながらスカートの裾をぎゅっと握るとゆっくり捲し上げると露わになる太もも やっぱ触った時も感じたが想像以上に細い 本当に食べているのか、心配になる
そのまま止まらずゆっっくりと上に上がっていき少しずつ白い布地が見えてきてバクバクと心臓が高鳴る
これ以上あげられないのかピタッと腰上あたりで止まる 俺の視界にはしっかりと彼が自らびちゃびちゃに濡らしモノに張り付いた女物の下着が捉えられた 女物の下着は白色レース付きで彼によく似合っていた
先程ありとあらゆる場所を触りまくったからだろうか パンパンに膨れ上がった彼のものはその下着には収まりきらんというように前のめりになっていて横から覗き込むと彼のモノがチラ見えしていた
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見られて興奮してんのかびくびくと震わしている
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全身がぷるぷると震えていて余程恥ずかしいのか顔を逸らしているその顔は紅潮に満ちており目には涙をいっぱいに溜め泣き出しそうだ 羞恥でいっぱいいっぱいなその顔は俺を興奮させる一方だった
ピピピピ
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パッと手を離すとふわぁっとスカートが落ちる
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俺の膨れ上がった突起に目線をやる
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ゆあんくんは俺のモノにグッと顔を近づけたと思うとスリスリと頬擦りをする
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「雄臭〜〜笑//♡」とくすくす笑いながら今度は鼻に擦り付け顔を離す 俺のモノはもうはち切れそうになっていた ゆあんくん…コイツ恐ろしすぎる
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ふんわりと彼のフェロモンと店の甘いフレグランスの香りが混ざり合って鼻を刺激する ハグをしながら彼の肩に埋もれるととても癒された
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308タップお疲れ様でした あの、今回結構頑張って書いたんです だから、運営様。どうかBANだけはお許しください🙇
コメント
4件
ttya絶滅危惧種なのでめちゃくちゃ嬉しいです😭 ttyaほんと大好物なので嬉しい限りでございます 😖💕💕 最高すぎます!ほんと頑張ってください !
うぉおお!ドハマり紳士⚡️と営業上手どえろ🍗!!? サイコーです(๑´ڡ`๑)