りな
どーも、りなです。
りな
コレを見て下さっている方に質問します。
りな
画像写すのに時間掛かりすぎるんですが、
どうしたらいいと思います?
どうしたらいいと思います?
りな
これじゃ○○のイラストを写せない…
りな
コメント欄で教えてください。
りな
普段の○○の容姿を言っときます。
りな
髪…濃い茶色
目…薄い紫
肌…白
服…黄色いノースリーブのニット
灰色のカーディガン
紺色のベルト
デニムのGパン
黒いスニーカー
目…薄い紫
肌…白
服…黄色いノースリーブのニット
灰色のカーディガン
紺色のベルト
デニムのGパン
黒いスニーカー
りな
です。
りな
これが二人目の時みたいになるって
やばくないです?
やばくないです?
りな
んじゃ、本編どぞ。
あらすじぃ 我々だのメンバーが攻撃されたよ。 それで○○がブチギレたよ。 終わりぃ どぞ。
○○
ははっ…
○○
アハハハハ!!!!
櫻井
何がそんなに可笑しい?
○○
アンタ等が馬鹿すぎて面白くなってね。
○○
アンタはこっちの私を自分で見ることは初めてだと言った。
だから多分他の奴等が見たことはあるんだろう。
だから多分他の奴等が見たことはあるんだろう。
○○
アンタ等はこっちのチカラを見くびってないか?
櫻井
どういうことだ?
○○
こういうことだよ。
そう言うと、 どこからか出したナイフで縄を切り、 櫻井の喉元に突き付けた。
○○
どうだ?
ずっとオモチャだと思ってきた自分のモノに殺されるのは。
ずっとオモチャだと思ってきた自分のモノに殺されるのは。
櫻井
ナイフを…
どこから…
どこから…
○○
おいおい。
自分達がつけた能力だろう?
自分達がつけた能力だろう?
○○
この「鉱物を生成し、想うがままに操る能力」は。
○○
その力があれば、わざわざナイフを持ってくる必要なんてどこにもない。
○○
すぐに作ることができるからなぁ。
櫻井
ぐっ…
○○
こっちの私は元々の私とはすべてが違う。
甘く見るな。
甘く見るな。
○○
さて、復讐を果たす前にアンタに聞きたいことがある。
○○
必ず答えろ。
そして嘘をつくな。
どちらかでも破れば殺す。
そして嘘をつくな。
どちらかでも破れば殺す。
櫻井
分かった…
○○
なぜ、私がいる場所を知っていた?
櫻井
……
○○
さっさと答えろクズ。
ドカッ (蹴り)
櫻井
ぐはっ!
櫻井
君の…母親からだ…
○○
そうか…
○○
次。
なぜ、皆を連れてきた?
なぜ、皆を連れてきた?
櫻井
利用できると思ったからだ…
○○
次。
私の二つ目の能力は元々誰の能力だった?
私の二つ目の能力は元々誰の能力だった?
櫻井
愛良(あいら)の能力だ…
○○
アイの…
○○
……
○○
アイはどこにいる?
櫻井
君が逃げた後、君の代わりとして使ってた。
そうしたら…
わざと首輪を壊そうとして…
自殺した。
そうしたら…
わざと首輪を壊そうとして…
自殺した。
○○
自殺?
ハッ。いかにも自分達は悪くねぇみたいな言い方すんなよ。
ハッ。いかにも自分達は悪くねぇみたいな言い方すんなよ。
○○
自殺したいと思うくらいアイを追い込んだのも。
○○
首輪を壊そうとしたら死ぬように造ったのも。
○○
全部アンタ等だろ⁉
櫻井
ああ…
○○
ああじゃねぇ‼
ふざけんな!!
ふざけんな!!
○○
アンタ等が!!
○○
自分達の私利私欲のために造ったこの研究所で!!
○○
何でアイが…
妹が死ななきゃならないんだよ!!!
妹が死ななきゃならないんだよ!!!
櫻井
すまない…
○○
思ってもねぇこと口にだすな!!
○○
何で…何でアイが…
っ……
っ……
櫻井に… この研究所に… そして自分を売った実の母親に 怒りと憎しみをぶつける○○。 その目は妹を失ったことに対する涙で溢れていた。
○○
…もう聞きたいことは十分に聞けた。
○○
じゃあな。櫻井。
○○
死ね。
我々だ全員
やめろぉ!!!!!!!!
りな
はい。どうだったでしょうか。
○○
短くない?
りな
ごめんなさい。
りな
あれ以上書くとめちゃ長くなりそうだったんで、
切りのいいとこで止めました。
切りのいいとこで止めました。
○○
私キャラ崩壊してない?
りな
二重人格と前もって言ってあるんで平気。
○○
続きさっさと出しなよ?
りな
はい。
明日いっこは出します。
明日いっこは出します。
りな
それじゃあ…
我々だ全員
バイバイ(@^^)/~~~






