イル・ナーヴァ
え~、今回は物語以外全部ボッチでやっていくよ~w
あ、幻影国総統僕だよ。
あ、幻影国総統僕だよ。
イル・ナーヴァ
今回はね?そのぉ…僕女の子なんだけど、別にロリ化ニョタ化とかそういうんじゃなくて、僕がただ単に性別不明で両方の体持ってるってだけだよ!
イル・ナーヴァ
なんでこんなに必死なのかって?
それは…
性別転換が地雷だから!!!!!!!!!!!!!
それは…
性別転換が地雷だから!!!!!!!!!!!!!
イル・ナーヴァ
いやぁ、僕推し男の人しかおらんねんけどさぁ。
例えばショッピさんのニョタ化ロリ化見たら受け入れられなくなってまうねんな?
やからさ………
そゆことよ。
例えばショッピさんのニョタ化ロリ化見たら受け入れられなくなってまうねんな?
やからさ………
そゆことよ。
イル・ナーヴァ
さてはて、本題に入ってくよぉ~!
イル・ナーヴァ
今回は寄り酔いのサビをやっていきます!
イル・ナーヴァ
んで、なんで今回これをTiktokネタのほうに割り当てたかというとね?
一応音源にもあったっていうのもあるんだけど、それとは別に一番大きな理由があって…。
一応音源にもあったっていうのもあるんだけど、それとは別に一番大きな理由があって…。
イル・ナーヴァ
『寄り酔い』をね?
別で連載しようと思っててさ。
別で連載しようと思っててさ。
イル・ナーヴァ
そこでフルでやるからここではTiktokネタの割り当てにしました。
別にTiktokの曲っていう認識はしてないんだけどもし気分悪くしちゃってたらごめんなさい。
別にTiktokの曲っていう認識はしてないんだけどもし気分悪くしちゃってたらごめんなさい。
イル・ナーヴァ
歌詞としては、
家まで送ってもらいたいの 今夜満たされてたいの できれば君にちょっと 濡らしてほしいの 酔いで寄りたいの 誤魔化してキスしたいの 君といたいよ 暗くてぬるい部屋で
イル・ナーヴァ
の部分!
イル・ナーヴァ
ではでは、始めましょか。
スタート
イル・ナーヴァ
今日も一人か…
イル・ナーヴァ
昔は…
イル・ナーヴァ
あいつが居てくれたのに…。
イル・ナーヴァ
帰りに時間なんて忘れて話して、5時間も…
イル・ナーヴァ
19時まで話して…
イル・ナーヴァ
なのに、
イル・ナーヴァ
なのにどうして…?
イル・ナーヴァ
私が悪かったの。でも、何が【 】の気に障ったの?
イル・ナーヴァ
教えてよ。
イル・ナーヴァ
最後にヒントも無しなんて、ずるいよ。
イル・ナーヴァ
お願い。
イル・ナーヴァ
またたくさん話しながら、
イル・ナーヴァ
立ち止まったりしながら、
イル・ナーヴァ
時も忘れるくらい幸せな帰り道を、
イル・ナーヴァ
また、、、
イル・ナーヴァ
家まで送ってもらいたいの。
イル・ナーヴァ
【 】が横にいてほしい。
イル・ナーヴァ
抱きしめてほしい時にギュってしてくれたじゃん…
イル・ナーヴァ
それで夜、思い出して満たされてたんだよ?
イル・ナーヴァ
今夜満たされたいの。
イル・ナーヴァ
叶えてよ、ねぇ?
イル・ナーヴァ
出来れば【 】にちょっとでいいから濡らしてほしいの
イル・ナーヴァ
も、私、成人したんだよ?
イル・ナーヴァ
なのに、過去にとらわれてて。
イル・ナーヴァ
【 】と一緒に飲んでみたかった。お酒。
イル・ナーヴァ
そしたら酔いで寄れたかもしれないのに。
イル・ナーヴァ
誤魔化してでも、、、キスだって
イル・ナーヴァ
でも、【 】にはもう大切な人…いるもんね。
イル・ナーヴァ
あっははは、、、
【 】と居たかった。 暗くてぬるい部屋に二人っきりで。
イル・ナーヴァ
はい!
結果的に一人で全部回しましたね~。
結果的に一人で全部回しましたね~。
イル・ナーヴァ
さぁみしっ
イル・ナーヴァ
いや、ホントに寂しいもんだよ。
仲良かった人に急に縁切られるの。
仲良かった人に急に縁切られるの。
イル・ナーヴァ
ま、いいや。
イル・ナーヴァ
最後に僕の女ヴァージョン置いとくね!
イル・ナーヴァ
どぉ?
イル・ナーヴァ
かわええやろ。
イル・ナーヴァ
実は僕も猫族なんよ。
イル・ナーヴァ
笑ってんのは、この頃、笑ってたら楽になれると思い込んでたから。
イル・ナーヴァ
物語中は満月見て静かに泣いてるけど。
イル・ナーヴァ
じゃ!
バイバイ






