TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

作り主

皆さんお久しぶりです

作り主

遅くなってしまいすいません、、

作り主

これから第二期になります

作り主

それと、

作り主

このお話は本編と異なる部分がありますので、ご了承下さい、

作り主

それでは、どうぞ

月日がたち、

僕達は、大学生になった

僕と、海斗は同じ大学に入った

大学名は、

霜狼学院大学

海斗

雪ー!

海斗!

海斗

珍しいな、

海斗

お前が集合場所に時間通りにいるなんて、

、今日はなんか早く起きたの、、

海斗

雪もワクワクするんだな笑

、するよ、、僕だって、

海斗

笑笑

海斗

拗ねるなって

拗ねてないよ、

海斗

まぁまぁ、

海斗

それより、お前も水泳部はいるんだよな?

そりゃ、そうでしょ、

水泳で、選ばれてるんだから、、

海斗

そうだよな笑

ーーーーー、、

海斗

ーー!

ーー

海斗

ーーーーー、ーーー?

ー、

、やっと座れる、、

海斗

だなぁー

海斗が、歩いて行こうとか言うから、

バスで行けば速かったのに、、

海斗

でも、目覚めただろ?

、、余計ねむい、、

海斗

笑笑

海斗

嘘つけっ笑笑

海斗

目ガンガン開いてんぞ笑

、そんなことないよ、

海斗

笑笑

海斗

あぁーーーーー!

海斗

やっと、終わったぁー、

、ねむ、

海斗

学食行って、それから水泳だな、

もう、疲れた、、

海斗

ほら、行くぞ

ねむい、

海斗

ほら

ねむい

海斗

グダグダいってねぇーで行くぞ

んー、、

海斗

はぁ、

海斗

置いてくぞ

、、やだ、

行く

海斗

よしっ!

うわ、

めっちゃ混んでんじゃん、、

海斗

だな、

あ、あそこ空いてる、

海斗

お、ナイス

カタン

海斗

カタン

雪、海斗

いただきます

パクパク

海斗

パクパク

あ、あそこ、

おー、

ねぇねぇ、

ここ、座ってもいいかな?

海斗

、どうぞ

ありがとうございます^ ^

君たちは、1年生?

海斗

そうです

じゃぁ、僕らと同い年だね

海斗

そうですか

同い年なんだから、敬語やめてよー

海斗

分かった

海斗

海斗

お前ら誰だ?

あ、自己紹介遅れたね

僕は遠野日和

日和

こっちは、霧島郁也

郁也

、よろしく、

日和

君たちは?

海斗

俺は羽田海斗

海斗

こっちは、島原雪だ

海斗

よろしくな

ペコッ

日和

よろしくね

日和

君たちはどこに入ってるの?

海斗

俺らは、水泳

郁也

、一緒だ

日和

専門は?

海斗

俺は、バック

海斗

こいつは、

フリー

日和

ふーん、

日和

僕の専門は海斗君と同じだね

海斗

そうか

海斗

そっちは?

郁也

ブレだよ

海斗

じゃ、被ってるのは俺らだけか

日和

^ ^

日和

そうだね

ご馳走さま

カタン

海斗

海斗

雪?

行こ

海斗

あ、嗚呼

海斗

じゃ、また

日和

うん

海斗

どうしたんだよ、

、別に

海斗

はぁ、

、、

海斗

ちょっ、

海斗

前見ろ!!

ドンッ!

いた、

いって、、

海斗

ほら見ろ

海斗

って、は?

え、?

いつまでも、どこまでも②

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

150

コメント

3

ユーザー
ユーザー

続き楽しみです! 頑張って下さい

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚