テラーノベル
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名前:出雲 涼月(いずも りつき) 身長:184cm 年齢:25歳 性別:男性 性格:とにかく打算的で計画的な人物。見てくれはただの爽やかな好青年だが、自分の損得を考えて行動するところがある。自分が一定の信頼を置いてもいいと判断した相手にはきちんと協力する。 行動原理が自身の損得であるが故に、仲間と衝突したり軽い言い合いになったりすることも多々ある。凉月は、損得を考えて行動することの何が悪いのだろうかと思っている。 武器:大鎌 一人称:おれ 二人称:君、[名前]、[名前]くん/さん(年下)、[名前]さん(年上) 主人公の呼び方:天楽くん 主人公に対してどう思っているか:『普段は優しげな印象を受けるけど、決して侮ってはいけないね。彼、大分強いみたいだし』 主人公への好感度:64(良き仕事仲間という認識) 好き:辛い食べ物、チューインガム、得をすること 嫌い:損をすること、味のしない食べ物 得意:交渉 苦手:お粥、べたつくもの その他:仲間達が裏切らないかと常に警戒しており、滅多に自分のパーソナルスペースに入れない。 過去:妙に達観していた子供だったが、幼少期はこれといった問題があった訳ではない。それどころか友人にも恵まれており、幸せな日々を過ごしていた。 しかし、とある一件のいじめをきっかけにクラスメイト達はおかしくなった。いじめられた生徒は最終的に自死を選び、教室には毎日何とも言えない空気が流れた。疑心暗鬼に陥る生徒も増え、凉月が周囲を警戒し始めるきっかけとなる。 月日が流れ、凉月は社会人になった。凉月が就職した先はいわゆるブラック企業だった。毎日上司から理不尽に叱られ、汚い言葉を浴びせられ、遅くまで働くことになる。そんな日々に嫌気が差した凉月は、ある時ふらっと仕事をバックれた。そのままふらふら歩いていた時に花蘇芳のことを知り、「あの職場で働くよりかはマシか」と思い殺し屋の一員になった。 殺し屋「花蘇芳」に入った理由:ブラック企業での日々に嫌気が差したから。 サンプルボイス:「あれ、[名前]くん(ちゃん)? 一体どうし──って、おっとと。もしかして寝不足? 仕事にも影響が出るだろうし、きちんと休んだ方がいいよ」 「……申し訳ないけど、おれは君をあまり信用していない。君だってそうなんじゃないかな?」 「う〜〜ん……。流石になしかな。デメリットに対するメリットが小さすぎる」 「あはは、まだまだ人生捨てたもんじゃないね。こんなにいいことがあるんだから」 「君が何を勘違いしているのかは分からないけど……。おれは、君が思うほどの善人でもないよ」
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コメント
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や~んイケメン!! 確認しましたOKです!!