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若井side
"俺と付き合ってください"
若井.
嫌われてもいい
けど俺の本音。
俺は目を閉じて元貴の返事を待ってる。
びっくりだよね
何十年一緒にいた同級生から
告白って
数分沈黙があった
気まずい
大森.
大森.
若井.
あー嫌われたなこれ
すると急に元貴が俺にキスをした
大森.
若井.
大森.
大森.
若井.
若井.
若井.
大森.
大森.
若井.
付き合った日
まさかクリスマスなんてね笑笑
そこから1ヶ月
若井side
あれから涼ちゃんに伝えた
何故か涼ちゃんは泣いてた笑笑
本当涙脆いな笑笑
大森.
そ
俺らは付き合ってから下の名前で呼ぶようになった
最初は違和感だったけど笑笑
若井.
大森.
若井.
若井.
大森.
大森.
若井.
大森.
若井.
若井.
若井.
大森.
大森.
若井.
大森.
若井.
若井.
大森.
若井.
大森.
大森side
ドン!
若井がソファーに俺を押し倒す
大森.
大森.
若井.
そこから若井が
長いキスをした
大森.
酸欠になりそう
頭がクラクラする
若井.
若井.
大森.
若井.
大森.
若井.
若井.
若井.
大森.
若井.
若井は無言になってる
あー終わった
明日絶対腰痛くなってるやつだ
この後はご想像にお任せします!
End
変な終わりかたで申し訳ない( ;꒳;)
♡とコメントお願いしますᵔᢦᵔ︎︎
また次の作品で会いましょーヾ( ˙꒳˙ )
コメント
3件
すごーい二人が積極的に…!
寝る前にこの作品見れて幸せすぎる 誤字のためコメント消させていただきましたm(_ _)m