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君”達”のおかげで『VOISING』が出来た

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俺たちは悩みを抱えて誰にもいえなかった。 だけど、そんな時君達が声をかけてくれた。 嬉しかった。 だけど、 初めてあったはずなのに。 なんか、 〜暖かく感じる気がする〜
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君”達”のおかげで『VOISING』が出来た | 全5話 (作者:みる😎)の連載小説 | テラーノベル