二次創作・夢小説

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好きです  〜100回目の告白〜

1話から読む
「好きです」 『無理です』 次の日 「いー加減好きになってよ」 『なりません』 これは、とある一途でツンデレ?な男の子とそれを、軽くあしらう女の子の ちょっぴりおかしな《恋愛物語》である。
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