二次創作・夢小説

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梟谷の主将ズは..._

1話から読む
「木兎さん、少し圧が強いです」 『キャラ変だって‼面白そー‼』 「赤葦たまには乗ってきて‼」 『まあいいんじゃない?ちょっとくらい楽しんでも、誰も文句は言えないよ』 ______ ____ __ 『木兎~~‼‼ゲームしよーぜゲーム‼』 『ごめん、今左腕無くしてるから』
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