ホラー・ミステリー

午後3時の紅茶

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________あら、もう2時ね。 華也、紅茶を入れてちょうだい。 ふふ、桂華様もう紅茶は入れてありますよ。 主人公の桂華 花蓮とある国の偉いお嬢様だ。そして東雲 華也、桂華のメイド、主人公である桂華は毎日午後2時に紅茶を飲む。
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午後3時の紅茶 | 全1話 (作者:桂華 花蓮)の連載小説 | テラーノベル