BL

♥

40

100年後でも君に恋した

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ねぇ 言ってなかったけど 会ってすぐに気づいた きっと 大事な人に なるんだと これは 大袈裟 なんかじゃなくて 生まれてきてくれてありがとう 神様がいるんだとしたら 僕にとって 最大の プレゼント ──恋なんてしないと思ってた。できないと思ってた。 それを壊したのがあの子だった。
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100年後でも君に恋した | 全1話 (作者:𝓜𝓪𝓻𝓲𝓷ᡣ𐭩)の連載小説 | テラーノベル