二次創作・夢小説
進撃の巨人 「_もし自分がそこにいたら。」
1話から読む平和に暮らしていたリア・ウィリアム。
だが超大型巨人により壁を破壊され、両親を置いて避難することになってしまった。
1週間経っても両親は避難の船には来なかった。
巨人のことを知っていれば、もっとわかっていたら
救うことはできたのだろうか。
一緒にいることが出来たのだろうか。
そう思った。
だがある平民の調査兵団になりたいという言葉を聞き、リアも入りたいと思った。これから調査兵団になり色んな残酷さと希望を知っていくリアは立派な兵士になれるのだろうか。






