二次創作・夢小説
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サヨナラの季節
1話から読む「私は、冬夜のやりたいことを叶えるためここに来たんだよ。」
「こんなの、、できっこないじゃん。ばっかみたい。」
「貴女に、冬夜のなにが分かるの!!!」
「やらなきゃいけないこと出来た(ニッ」
「ありがとう、、私に、____を教えてくれて(笑)」
「私、、、人生楽しいよ!冬夜!!」
~キミの一言で救われました。~
<注意事項>
キャラ崩壊
口調迷子
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