ロマンスファンタジー

♥

35

スターになりたい君は.

1話から読む
結城ことはは、ごく普通の高校生だった。 特別なことなんて何もないはずの日常の中で、ただ一人だけ友達としている存在がいた。 星乃澪。 静かで、少し不思議で、どこか遠くを見ているような少女。 彼女はよく言っていた。 「スターになりたい」と。 それの異変に気づいたのは、いつだっただろう。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚