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特等席で推しカプ拝んでただけですが?

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前世で不慮の事故に遭い、目を覚ました主人公。 そこは見知らぬ部屋、見知らぬ身体――そして明日は入学式。 戸惑いながら向かった先は、 かつて夢中でプレイしていたBLゲーム 『春雷リフレイン』の舞台、桜ノ宮男子学院だった。 自分は攻略対象でも主人公でもない、ただのモブ …このゲームモブが出しゃばるし 俺もキャラ達と話したりはしていいよね?
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特等席で推しカプ拝んでただけですが? | 全1話 (作者:四世)の連載小説 | テラーノベル