二次創作・夢小説

隣の席の人、推しでした、… [2J3J]

1話から読む
桜が咲き、新生活が始まる ___ そんな季節。 現学生の皆々様は、勿論、 「クラス替え」 がありましたよね? そんな時隣になったのは 推しと名前が一緒の人でした。 よくよく聞いてみれば、推しと声も似ている。 考えれば考えるほど、推しかもしれません じゃあ、まさか… 隣の人って、推しですか、…?? nmmn ご本人様とは関係ございません。 2J3J夢小説。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚