二次創作・夢小説
隣の席の人、推しでした、… [2J3J]
1話から読む桜が咲き、新生活が始まる ___
そんな季節。
現学生の皆々様は、勿論、 「クラス替え」
がありましたよね?
そんな時隣になったのは
推しと名前が一緒の人でした。
よくよく聞いてみれば、推しと声も似ている。
考えれば考えるほど、推しかもしれません
じゃあ、まさか…
隣の人って、推しですか、…??
nmmn
ご本人様とは関係ございません。
2J3J夢小説。
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