二次創作・夢小説

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幸せへの第一歩

1話から読む
自分に才能がない そう思っていた高校2年生の桃瀬らん 学校では誰にも話しかけられないし超絶ド陰キャ それにらんはものすご~く自己肯定感が低い 何もできない、自分が存在している価値がない 毎日思っていた 親はいないし友達もいない ‘‘幸せ’’と感じたことがなかった 正直もうやめたい、 そんな毎日を変えてくれた1人の男子がいた__
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