二次創作・夢小説
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人狼ゲームのセカイ
1話から読むある日、いつも通り音楽を聞こうとしたら -
気付いたら観測者は、 不思議な部屋に居た
辺りを見渡すと、不思議な姿をした『ミク』が居た
人狼ゲーム、
誰が敵で、 誰が味方か
分からない
そして、そんなゲームを
《リアル体験》
するシステムがあったらしい
そんな歪な話、誰が信じるだろう
システムに気付かなかった、20人のお話
二次創作・夢小説
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