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種まで飲み込んで

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うだるような暑さの午後、よしきは冷えたスイカを持ってヒカルの家を訪れる。居間で机を挟んでスイカを頬張る二人。しかし、ヒカルは器用に種を出すこともせず、無機質に食い尽くし種まで飲み込んでいた。そんなヒカルを見ていた佳紀は幼い頃の自分と「光」でした会話を思い出し…
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種まで飲み込んで | 全1話 (作者:(^^))の連載小説 | テラーノベル