二次創作・夢小説

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バスブロから二郎が消えたなら

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強力な違法マイクの攻撃を受けてしまい、心臓と脳に重い負荷がかかってしまう二郎。体の不調に不思議に思い、病院に行くと余命がわずかなことがわかる
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バスブロから二郎が消えたなら | 全3話 (作者:夢咲らむ)の連載小説 | テラーノベル