恋愛・ロマンス

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君のことは何歳になっても忘れない

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小6の夏、君は転校していってしまった。家に帰ってから後悔した。なんであの時''好き"って伝えられなかったんだろうか、と。 高2になっても君のことは忘れていない。むしろ、忘れられない。また会いたいな… 『初めまして!転校してきた〇〇です!』 『え?』 そこには転校してしまったはずの君がいた。
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君のことは何歳になっても忘れない | 全2話 (作者:姫人もも @フォロバ)の連載小説 | テラーノベル