二次創作・夢小説

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個性なんか欲しくなかった__.

1話から読む
みんながみんな、自分の個性が好きな訳では無い。 ヒーローになりたくて、ヒーローに近ずきたくて、ヒーローと同じところに行きたくて__。そんな事しか頭になく、幼少期を過ごしてきた。 だからこそ、個性がわかった時は凄く凄く嬉しかった。 あの人に会うまでは__
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