恋愛・ロマンス

僕と君だけの物語

1話から読む
僕はいつも通り人のいないお気に入りの場所に向かった。今日も人がいない!と喜んでいたのも束の間後ろから不思議な女の子に声を掛けられる そこから僕と君だけの物語が始まった
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

僕と君だけの物語 | 全1話 (作者:黒歴史)の連載小説 | テラーノベル