雑談、その他

♥

4

紫陽花は、鈴がなる頃、しがみつく。

1話から読む
高校生の紫陽は、とある事で友達が1人しか居ない。その友達の名は鈴、よく怪我をしている彼女。この話は彼が命を絶つまで物語。 ※アイコンはストーリーが更新する度、絵が進みます。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

紫陽花は、鈴がなる頃、しがみつく。 | 全1話 (作者:枝垂れ桜)の連載小説 | テラーノベル