二次創作・夢小説

♥

11

深海の底に堕ちた光を

1話から読む
セーラー戦士として戦うことが当たり前だった日々。ある日を境に少しずつ自分の中に生まれる違和感に気づいた木野まこと。 前であれば守れたものが,いつしか守れなくなった感覚。強さが自分の唯一の取り柄の一方で,限界に辿り着いたような感覚。 まるでどれもが言葉にならず積み重なり,どこか自分を壊している気がして仕方がない。 これは,沈み始めた自分を見つけてしまった、そんな1人の少女の記録だ。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚