二次創作・夢小説

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不幸の先にあるものは

1話から読む
都市伝説の呪いを回収しようとしていた時、謎の人影に目が行ってしまい気絶させられた僕・千野フシギ。目を開くとそこは見知らぬ街、シブヤだった。 偶然出会った東雲彰人と言う人に連れられ、たどり着いたのは東雲家。 しかも僕の知らないことばかり話してる。 元の世界に戻れるのか・・・?
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