二次創作・夢小説

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プロセカ イロオニさん

1話から読む
「鬼さん何色?」 色鬼、それは鬼ごっこの一種で、鬼が指定した色を見つけて触らなければならない。触る前に鬼にタッチされたら、今度はその人が鬼になるという平凡な子供の遊び。そう、「普通の色鬼は。」この世界のイロオニは、都市伝説と言われている、ある20人の物語。
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プロセカ イロオニさん | 全1話 (作者:留美子)の連載小説 | テラーノベル